うきは観光みらいづくり公社

登録店舗一覧

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UNDER the SEA <アンダー・ザ・シー>

openam11:00〜pm18:00(火、水、木、金、日)
am11:00〜pm22:00(土)

定休日月曜日

美容室と食パン専門店のある建物の2階に上がっていくと・・・、そこはまるで海沿いのシーサイドカフェ!
自然たっぷり、山に囲まれた「うきは」の町に出現した、心地よいカフェ「UNDER the SEA(アンダーザシー)」。

ブルーと白を基調としたお洒落な店内は、さざ波が聞こえてきそうな心地よい異空間が広がります。
ハンギングチェアーが設置されているので、ゆらゆらと揺られながらリラックスタイムを過ごしたり、お子様はボールプールで楽しんだり、自分時間を満喫できますよ。

お店ではコーヒー、ドリンク、スイーツ、お料理、トーストなどが味わえます。
2種類のコーヒーは、後味がすっきりしていて口当たりまろやかな「サンライズブレンド(浅煎り)」と、しっかりしたコクに深みのある「サンセットブレンド(深入り)」。どちらもオリジナルブレンドコーヒーです。

スペシャルなドリンクメニューも大好評。
シェイクとメルティー(とろける)を掛け合わせてネーミングされた「シェルティー」は、甘すぎずさっぱりとした飲み心地。この他、いろんなドリンクを楽しめます。

店長・阿希(あき)さんが手作りする「テリーヌ」をはじめ、スイーツメニューも続々登場予定。
注文を受けてから焼き上げる「クロッフル」は、パリッともっちりした仕上がりで、ミルキーなクリームと合わせれば最高〜♪カレーやパスタなど、添加物を使用しないカラダに優しいお食事メニューも提供してくれます。

カフェお目当ての来店もいいけれど、店内には作家さんたちが手作りした可愛いアクセサリーや雑貨なども販売されているので、ふらりと立ち寄ってみるのもいいですね。

ゆっくりと寛げるうきはの異空間「UNDER the SEA」で、あなたも一息ついてみませんか。

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おにぎり屋 COMECO

open (テイクアウト) 火〜金 / 6:30〜17:00 土日祝 / 10:00〜17:00
 (店内飲食) 火〜日祝  11:00〜16:00

定休日月曜日・第二火曜日

明治時代から続く、うきはの老舗米屋さんが「新たなスタイルでお米の美味しさを伝えていきたい」とオープンさせた「おにぎり屋COMECO」。日本家屋の古き良き風情が活かされた、和モダンでおしゃれな雰囲気のお店にほっこり。

ショーケースには一つひとつ手握りし、心が込められたおにぎりが並んでいます。生産者の方の田んぼに出向き、4代目が厳選して仕入れたうきはのお米を使用。お店で精米したての米を炊き上げているので、一粒一粒がしっかりしてツヤツヤ。さすがお米屋さんのおにぎり。お味も「梅と大葉」「高菜」「塩むすび」「しそ昆布」「岩井の鶏めし」「鶏そぼろ」「オムライス」「焼き鮭」「豚の角煮」「焼きサバ」「炙り明太子」など目白押し!

テイクアウトのほか、店内でもお食事ができます。

地元うきはの野菜、食材を使った日替わりランチプレート(おにぎり/メイン/サラダ/スープ/デザートドリンク)やカレー、お子様ランチは、これまで調理師として腕を振るってきた店長・道香(みちこ)さんや、サポート役のお母さんの手作り。アイデア満載の料理をリーズナブルに頂けます。

米粉スイーツ&ドリンクのカフェメニューもありますよ。もちろん使う米粉は、うきは産の厳選米をお店で丁寧に製粉したもの。純生クリームのミルキーな美味しさともっちり感が人気の「ロールケーキ」や、米粉・砂糖・バター・卵のシンプルな材料でサックサクに仕上げた「クッキー」、その他スイーツの数々で楽しませてくれます。

麹ともち米だけで作った自家製の甘酒を、炭酸or牛乳or豆乳で割り、手作り苺ジャムをブレンドしたオリジナルの甘酒など、カラダが喜ぶ新感覚のドリンクも大人気!可愛い見た目も◎。

お店では棚田米、スイーツ、雑貨、アクセサリーなども販売しています。早朝6時30分からオープンしているので朝ごはんにも是非どうぞ。おにぎりやお弁当など、ご予約も受付中。

お米屋さんが握る「うきはのおにぎり」。
沢山の人に食べて欲しいな〜。

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米粉スイーツの店 &テリーヌ(アンドテリーヌ)

open11:00~17:00

定休日水曜日、木曜日

栄養士の知識と経験を活かし、裕子さんが丹精込めて手作りする「米粉スイーツの店&テリーヌ」。

店内のお菓子はどれも小麦粉を一切使わず、久留米産の米粉「こめっこ」を主体に独自ブレンドした米粉で作られています。カラダへのやさしさに配慮し、防腐剤は使われていません。素材本来の味を活かしたシンプルで素朴な味が特徴です。

定番商品はまろやかな口当たり&しっとり食感の「チョコテリーヌ」と「チーズテリーヌ」。どちらも砂糖が控えめで甘すぎないのが◎。
しかも「チョコテリーヌ」は乳製品を使わず、ココナッツミルクで美味しさを引き出しているそうですよ。濃厚なチョコのほろ苦さがクセになりそう。
2種のクリームチーズをたっぷり使用し、程よい酸味に仕上げた「チーズテリーヌ」は女性に人気があり、さらに土日祝数量限定の「季節のフルーツシフォンサンド」は売り切れ必至の人気商品!このほか「ラスク」「パウンドケーキ」「焼き菓子」なども販売しています。

米粉で作られたスイーツは、小麦アレルギーの方、健康志向の方、お子様から大人の方までどなたでも幅広くお召し上がり頂けます。ドリンクメニューも用意されているので、店先のベンチに座ってゆっくりと楽しむのもいいですね。

もともと小麦アレルギーの自分のために焼き菓子を作ったことがきっかけで、米粉と向き合うようになった裕子さん。
「もっと気軽に美味しい米粉スイーツを提供したい」という思いがカタチになり、今では沢山の方に喜ばれています。

米粉で作ったスイーツでみんなが笑顔になれるって、ほんとステキですね♪

 

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pizzaロダン

open11:00~16:00

定休日水、木曜日(臨時休業もあり)

目の前に広がる美しいロケーションに思わず心が解きほぐされるお店。ここは、のどかで自然豊かな山あいにあるPizza「ロダン」。街の喧騒を離れ、ゆったりとした時間を過ごしながら、手作りの焼き立てピザやワインを堪能できます。

「ロダン」には美味しいこだわりがいっぱい!
それもそのはず。オーナーの藤吉さんは「ピザ職人と名乗る以上は上辺だけではなく作り方を完璧に習得し、食材を追求することが大切だ」と考え、単身イタリアへ渡り、ピザやチーズ作りを一から学んだそう。
しかも現地では、ワインについてさらに深く学び、日本のソムリエ資格のみならず、イタリア政府公認のソムリエ資格も取得したスペシャリスト。

もちろん食材はすべて、生産者の方を巡り吟味したものだけを使用しています。野生酵母を使い、手ごねした生地を優しい手つきで丁寧に引き伸ばし、イタリアのチーズをはじめ、手作りトマトソース、じっくりと燻製した自家製ベーコン、季節の野菜などをトッピング。なんと焼き上げるピザ窯に至るまで藤吉さんのお手製です。薪をくべて温度を調整し、食材に合わせてふんわりとした食感に仕上げたり、パリッと香ばしい生地に仕上げたり。
タイミングを見極めて焼き上げられたピザに思わず「ボ〜ノ!」。

「前菜の盛り合わせ」(事前予約)や手作りピザをソムリエ厳選のワインと合わせることで、最高のペアリングをお楽しみ頂けます。今後は季節限定メニューや、うきはの自然の恵み、自家栽培の野菜、手作りチーズなどを使ったピザが登場予定。

お店は築約80年の建物を改装した風情ある雰囲気。
天気の良い日は鳥のさえずりを聞きながら、開放感たっぷりのガーデンテーブルで味わうのもオススメです。

うきはでスローライフを満喫しながら味わう「ロダン」のピザ。
も〜、最高ですよっ♪

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らぁ麺奏

open(平日)11時30分~14時00分
18時00分~21時00分
(土日祝日)11時30分~14時30分
17時00分~20時00分

*5月より営業時間変更します。
平日11:30~14:00 土日11:30~15:00
金曜と土曜のみ18:00~21:00の夜も営業

定休日水曜日
*5月より月曜日に変更(月曜祝日の場合は翌日)

筑後川温泉の一角に佇む、無添加らぁ麺の店「奏(かなで)」。
店内は木のぬくもりが伝わる梁見せ天井となっており、カウンター6席。オープンキッチンとあって、麺上げから盛り付けまで一連の流れを見ながら待ち望むことができる。

こちらの店では化学調味料、酵母エキス、保存料などを一切使用せず、天然の食材から抽出したうま味だけでスープを作り込んでいるのが特徴。その食材選びにおいては、店主が全国各地へ出向き、生産者の方々がどういう製法で作っているのか、どういう思いが込められているのかなど、実際に自分の目と味覚で確かめ、納得したものだけを仕入れるという徹底ぶり。

「スープには様々な食材を使用するため、主張が強いとまとまらない。どれも突出させないよう絶妙なバランスをとり、すべての食材がブレンドされて1つの円を描くよう奏でています。美味しさの秘訣は良質な食材と調味料のおかげ。それを引き出す人の腕は2%くらいですよ」と店主・牧野さんは話す。

「醤油らぁ麺」のスープは、角のない優しい口当たりで、高貴な香りが後から口の中に押し寄せてくる。確かにどの食材も調和し合い、無化調であるにも関わらず、しっかりと味の奥行きが引き出されている。聞けば、九州産鶏ガラ、北海道産昆布、鹿児島県産鰹節、九州産しいたけ、愛媛県産煮干しなどを使用し、数種類の醤油をブレンドしているそう。
「塩らぁ麺」に至っては、店主がこれまで100種類以上試した中で最も衝撃を受けた塩を使っている。日本でも数少ない製法で作られている生産者の元へ足を運び、仕入れを特別に承諾してもらった逸品だ。

極厚の鉄板で丁寧に焼いて余分な脂を落とし、コトコトとじっくり鍋で煮込んで作られた「糸島豚」のチャーシューは、あっさりとした肉質でジューシー。店内で提供されるご飯も格別で、農薬、肥料さえも使わない「自然栽培米」。さらに「平飼い」で飼育された「レモン色」の希少なタマゴで作る「味玉」や「たまごかけごはん」が食べられたりと、良い食材を選んでいるからこそ美味しく味わえる。

「試行錯誤の連続ですが日々進化。これからも素材の特性を活かし、さらに感動して頂けるらぁ麺を提供していきたい」

食材と調味料の味で美味しさが存分に引き出された特別な一杯、とくと召し上がれ。
週末限定で提供されるという「本日の限定らぁ麺」も要チェック!

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マホロ756

open17:30~22:00(L.O.21:15)

定休日日曜日(不定休あり)

築65有余年の古民家を改装した和モダンな空間で、和食とフレンチが融合した創作料理を味わえる「マホロ756-キュイジーヌ・ドゥ・マコト-」。

井上オーナーシェフの作る料理は、どれも斬新で見目麗しいものばかり。
地元うきはの食材を中心に使い、味や香り、食感を楽しめるよう四季折々の「おまかせコース」となっている。(完全予約制)
食材同士が器の上で合わさり、口に運んだ瞬間に感じる料理の温度にさえ気を配るこだわりようで、食材の特性が存分に活かされた一皿に、こういう味わい方があったのかと、至福の吐息がこぼれる。
しかもシェフは、唎酒師の上位資格「酒匠」の資格を有するスペシャリスト。お店では、卓越した日本酒のテイスティング能力を持つ彼が厳選した、日本酒やワインを堪能できるのも嬉しい。

じつは料理の道を志したのは、大学時代にハワイへホームステイした時のエピソードがきっかけ。これまでのお礼をしようとホストファミリーへ料理を振る舞った際に、皆さんが「美味しい!」と喜んで食べてくれたそうだ。
「食」が言葉の垣根を越え、人を繋ぐことを目の当たりにしたことで、彼の心は突き動かされた。
大学卒業後は、基礎を一から学ぶために料理専門学校へ通い、東京で5年間板前として精進した後、パリと南フランスで料理人として10年間腕を磨き続けた。
そして、「自分が生まれ育った原点の地で、料理を通じて皆さんに恩返しができれば」と40歳を目前に故郷うきは市へ。

「創意工夫を凝らし、お客様に楽しんでいただけるような料理を作り続けていきたい」

日本に留まらず、フランスで様々な料理と人々の縁を繋いできたシェフの創作料理。
心休まる落ち着いた空間「マホロ」で味わえますよ。

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鰻のぼり よしゐ

open11:00–15:00
17:00–20:00

定休日水曜日(祭日などにより変更あり)
※月の定休日は上記instaまたは店舗に掲示致します。
また、電話で対応します。

鰻のひつまぶしを、熱々に熱した「石窯」で提供してくれる「鰻のぼり よしゐ」。
2021年12月のオープン以来、その噂を聞きつけ、遠方から足を運ばれる方も多いそう。

特筆すべきは、通常見かけるお櫃(おひつ)ではなく、「石窯」に入った「ひつまぶし」を味わえること。
こちらの店では、冷めても食味が落ちないようにと、食べ終わるまで温かい状態を保てる「石窯」を採用している。

食材選びにも余念が無い。
目利きの店主が時節に応じて仕入れる、国産・良質な活鰻は新鮮そのもの。
毎日店でさばかれ、肉厚で脂が乗った臭みのない鰻は、絶妙なタイミングで焼き上げられます。

もちろん、看板メニューは「石窯まぶし」。
まずは茶碗によそってそのままで。これがシンプルながら美味しさ際立つ味わい方。
鰻の味が引き立つさっぱりとしたタレは、老舗醤油を使用し、二度仕込みするこだわりようです。
お次は柚子胡椒、わさび、ネギの薬味をお好みで乗せて。
そして〆は、香り高いカツオ出汁を注ぎ入れ、追いタレをしてお茶漬けで。
石窯の底に出来た香ばしいおこげと、鰻の旨味、タレ、そしてお出汁の味が幾重にも重なる滋味溢れる味。
自分好みの食べ方で、楽しみながら食事ができる。これがまさにまぶしの醍醐味。

平日のお昼は、ミニ石窯まぶし、肝吸い、創作惣菜、デザートなど、ボリュームたっぷりのランチ「よしゐ会席」が人気(平日限定10食)。
「石窯まぶし」や「鰻の蒲焼定食」のほか、白焼や一品料理もおすすめですよ。
厳選された美酒も取り揃っているので、夜も存分に堪能できます。

「せいろ蒸しとは違い、石窯で提供するひつまぶしの美味しさは格別です! ぜひ多くの方に味わっていただきたい」
日田市にある鰻の名店で腕を磨き、地元吉井町で暖簾をあげた店主の想いが、鰻料理の随所にあらわれています。
秘伝のタレにくぐり、熱々の石窯に盛りつけられた絶品鰻、とくとご賞味あれ。

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筑後吉井紅豚餃子 虎侍我炎

open11:30~22:00(L.O21:30)

定休日月曜日、火曜日

創業昭和96年!?という、ユーモアたっぷり手作り餃子の店、虎侍我炎(とらじがえん)。
しかし想定外に中身は真面目。その餃子を侮ることなかれ!

ここでは、うきは市で養豚されている杉畜産の「耳納あかぶた」を使用した餃子を鉄板で提供してくれます。自分が食べたかった餃子をとことん追求して完成させたという、井上オーナー渾身の「紅豚焼き餃子」にはこだわりがいっぱい。

ネギは博多万能ねぎを生産している農家さんから直接仕入れをし、あかぶたの純ラードを使って低温で炒めた自家製ねぎ油を餃子に練りこんでいるというこだわり。

そして具材はあかぶたとネギとキャベツだけととってもシンプル。あかぶた自体に臭みがないのでニンニクや生姜を使用する必要がなく、焼く時もあかぶたの純ラードを使用しているのであかぶた本来の美味しさが伝わるあかぶた餃子なんです。

この餃子にはなんと温かいあんだれがついてきます。このタレがひと味違う!
普通のタレだと餃子に馴染みにくい。そこで辿り着いたのがとろみを付けた特製あんだれ。酸味が強すぎては餃子とのバランスが良くないため、極限まで抑えつつも、ほど良い酸味のきき具合を探り当てた。改良に改良を重ね出来上がったあんだれは見事に餃子と絡み合い、口の中で肉汁と出会うことでその本性を発揮。調理師でもあるオーナーの好奇心と探求心と腕前は本物。少量ずつ圧力炊きした筑後平野産の白ご飯をかき込めば、あ〜、至福のひととき。甘酸っぱいドレッシングがかかった、ふわっふわでシャッキシャキの千切りキャベツもお供に欠かせない一品。

店内は昭和感漂うレトロな設え。屋台風のカウンターになっており、食べる時だけはその餃子に集中してほしいと、有名某所のように仕切りが設置されています。
なるほど〜。味も店内も仕掛けだらけの虎侍我炎。「耳納あかぶた」をたっぷりと使用した餃子を食べに、是非うきは市へ!

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古賀豆腐店

open7:00~19:00

現在、3代目4代目親子で味を守り続けている、昭和2年創業の老舗「古賀豆腐店」。

毎日早朝3時から製造がはじまります。
気候や湿度などの違いで固まり方や味が変化するため、にがりの量、合わせ方、タイミングなど正確なレシピはありません。職人の長年の経験と勘だけが頼りです。だからこそ、作り手の思いが込められた手作りのお豆腐は貴重で美味しい。

人気商品の「国産大豆100%寄せ豆腐」は、北海道と佐賀の大豆を独自ブレンド。
その寄せ豆腐の真っ白な美しいおからを主原料にして作られる「おからかりんとう」は、ほのかな甘さと風味の良さで、ボリボリボリボリと手が止まりません。クセになる味です。
若き4代目夫婦が考えた、国産大豆のおからと豆乳を使った「おからケーキ」は、道の駅うきはで販売中。しっとりとした口当たりが評判を呼んでいます。
さらにこちらでは、地産地消の取り組みとして、うきは産の大豆を使ってお豆腐を作り、学校給食で提供しています。
古賀豆腐店の手作り豆腐は、身近なところで多くの方に食べられているんですね。

もちろん、こんにゃくにもこだわりが!
通常の機械で練って作るこんにゃくと違い、創業当時から変わらない「バタ練機」で練り上げられていらっしゃいます。バタバタと音を立てて練り上げるためこの名前がつけられました。これがまた良い仕事をしてくれるそうです。この練機で練られたこんにゃくは空気に多く触れるため、小さな気泡がたくさん入り、結果、味の染み込みやすいこんにゃくとなるわけです。スーパーでよく見かけるツルリとした食感の商品とは一線を画す古賀豆腐店のこんにゃく。
昔からの知恵と手間のかかった工程が、美味しさの秘訣。

最近では、健康に良いとされているオレイン酸が約80%以上も含まれた「高オレイン酸大豆」を使った豆腐の商品化に成功!
【世界初!】として注目されています。素材の味をシンプルに味わってほしいということで、お醤油ではなく添付されている岩塩でのお召し上がり方をオススメ!あっさりしているのに、大豆の香り高さと豊潤な旨み・甘みの余韻が残り、口の中が幸せで充満する美味しさです。

昔ながらの製法と味を継承しつつも、新たな商品づくりに邁進されている古賀豆腐店。
まさに日進月歩のお豆腐屋さんです。

※工場直販のほか、道の駅うきは・耳納の里でも購入できます

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Genko2 STEAK HOUSE Ukiha Base

openLunch 11:00~15:00(L.O 14:30)
Dinner 18:00~22:30(L.O 22:00)

定休日月曜日

アツアツに熱した溶岩プレートの上にのった、何とも肉肉しいステーキ!ジュージューと音を立てて運ばれてくる姿が脳裏を離れません!

こちらは、溶岩プレートで自分好みに焼く贅沢さを堪能できるステーキハウス。
お店は南国リゾートをイメージしたオシャレでウッディな空間です。
開放的なテラス席もあり、天気の良い日は耳納連山を眺めながら、また夕方にはサンセットを見ながら食事できるロケーションがGood!

看板メニュー「Genko2パワーステーキ」は、注文時に200g・300g・400g・・・とグラム数が選べます。
お肉はレアで提供されるので、ナイフとフォークを使って一口大に切り分け、アツアツの溶岩プレートで好みの加減まで焼いてお召し上がりいただけます。もう〜、これが肉好きにはたまりません!!

ハンバーグメニューもありますよ。
「牛肉100%煮込みハンバーグ」は、オーナーが毎日せっせと手ごねで仕込んでいらっしゃいます。
300円の追加で、フレッシュ&種類豊富なサラダバー・ライス・スープがおかわり自由になり、心もお腹も満たされることうけあい。

お客様の美味しい笑顔がパワーの源となっているオーナー。
軽快で愉快なトーク、そして人柄がにじみ出ているオーナー。
そして、地元「うきは」の人に喜んでいただきたいと、情熱を注ぎ込んでお店を切り盛りするオーナー。
この店の人気の理由は味だけではないようです。

店内キャパ数7人・テラス席キャパ数16人。
混み合っている時は少々待ち時間がかかるので、予約がオススメ。
さあ、肉汁滴るジューシーなステーキを頬張り、パワー全開といきましょう!

※常時アルバイト募集中!
※表記の価格は2021年10月現在のものです。

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FLATFORM UKIHA

open7:00~22:00

古民家をリノベーションし、コワーキングスペース&シェアオフィスとして利用できる「FLATFORM UKIHA(フラットフォーム うきは)」。
子どもたちには自然を感じながら、心豊かにのびのびと育ってほしいという思いをいだき、福岡市内から家族で移住された江口さんが立ち上げた、地域貢献プロジェクト!

築65有余年の古民家を改装した室内はとってもオシャレ。
日本家屋の基礎はそのままに、木のぬくもりと壁のコントラストが見事に調和された和モダンな設えは、ビルの一室のコワーキングスペースとは一線を画す居心地の良さ。
うきは市外からの利用者も多く、職種や業種、世代もさまざま。
毎日入れ替わり立ち代わり、多くの方が利用されています。
しかも、こちらはビジネスで利用される方だけではありません。
趣味や教室、イベントなど、レンタルスペース・コミュニケーションの場として活用される方もいらっしゃいます。

母屋の離れには飲食カフェバーとしての設備が整っているので、お店のスタートアップのために借りたり、期間限定のカフェ・食堂など多岐にわたって利用できます。

少し足をのばせば、山や川を楽しむアクティビティーがいっぱい。フルーツ狩りや農業体験など、うきはの自然を満喫することだってできる。仕事(リモートワーク)をしながら、休暇も兼ねてカラダもココロもリフレッシュできるなんて、まさにここは新たなワークスタイル「ワーケーション」としても利用できますね。

現在は、コワーキングスペースとしてビジネスでのご利用が多いそうですが、今後はもっと多様性を重視し、地域の交流の場として、また、みんなが気軽に楽しめる場所として利用していただけるよう、はたらきかけていきたいと語る江口さん。
うきは市にいてもどこにいても、全国の人と繋がることはできるし、仕事だってできる。
将来の若者たちにとって、新たな働き方の活路を見いだせるパイプ役になれば。

フラットフォームから広がる未来への道すじ。
さまざまな活用ができるこちらを利用しない手はないですね!

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■コワーキングスペースは1ヶ月8,000円(税込)
■シェアオフィス・固定席は1ヶ月15,000円(税込)
※1日のみ・1回のみの利用もOK。詳細はお問合せください
設備・サービス
【無料】電源・プロジェクター・スクリーン・ホワイトボード・Wi-Fi・シャワー室・ウォーターサーバー
【有料】複合機(コピー&プリント)
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きとゆ工房

open土、日曜日、祝日
10:00~16:00

定休日月曜日〜金曜日

インテリアやエクステリアとして飾ることができる動物をモチーフにしたオブジェや、絵付けがされた器をはじめ、天然素材を染めて織った布でつくった洋服・帽子・ストール・バッグなどの作品を展示・販売されている「きとゆ工房」。

ご主人の圭さんが「やきもの」を担当し、奥様の純子さんが「ぬのもの」を担当されています。

まずは「やきもの」について。
日常使いの器と、屋内外で飾れるオブジェ作品を通して、みんなが楽しく笑顔になるようにと、「使って楽しく、空間に置いて楽しめる」作品をコンセプトに、ひもづくりやロクロを使って制作。
動物のオブジェや、器の中に描かれた愛嬌たっぷりの犬・ねこ・とりの可愛いらしさに、心がロックオンされます。
ひとつひとつ表情の違う作品を取り揃えているコレクターの方がいらっしゃるのもうなづけますね。百貨店やイベントなどの催事依頼も続々。圭さんの描く、心がほっこりする愛くるしい動物たちは、各地で人気者のようです。

お次は「ぬのもの」。
「身に着けると気持ちが晴れやかになる」がコンセプト。
天然素材を用い、型紙作成、染色・染織をし、布づくりから縫製まで手掛けられています。手触り・肌触り・着心地の良さに重きをおき、うきはの清々しい水と、お庭の木々や葉っぱ、木の実などの植物によって手染めされた色彩は、自然な温かみが感じられます。
2Fのギャラリーには「はた織り機」が備えてあり、実際にこちらで糸を反物に織り上げていらっしゃるそうですよ。一本一本の糸から織り上げる布には、やきものと同様それぞれ表情があり、一つとして同じものをつくることはできません。そこがまた一点ものの良さ。どれも既製品にはない純子さんの繊細な手仕事ぶりがうかがえます。

工房とギャラリーを兼ねた蔵は、昔の古民家の面影をそのまま残して改装され、落ち着きのある穏やかな雰囲気。
また、イングリッシュガーデンを思わせる、やきものの可愛いオブジェが飾られたお庭では、のんびりとした時間を過ごすことができます。

天然素材を使用した色・繊維といい、やきものの土といい、うきはの自然の恩恵を受けて、皆さんに喜んでいただけるものづくりができるありがたさを胸に、これからも作品づくりに励んでいきたいそうです。
土と糸で結ばれたご夫婦の手によって生み出される作品の数々。
ぜひギャラリーへ足を運んでみてくださいね。

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※ギャラリーは土曜・日曜・祝日にオープン
※イベント・催事・展示会などでお休みすることがあるので、最新の情報はホームページやインスタでご確認ください
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Kawasemi danish

open10:00-18:00

定休日水・木

白壁の街並みに一際目をひく青いウインドーガラス。
扉を引くと、そこはどこかノスタルジックで懐かしい空間。

ここは、カウンターの曲線美、扉のアールなど、店内の設えをはじめ、家具や小物、そして店内を流れるBGMに至るまで、すべてに心地よさが感じられるデニッシュ専門店。
すっと肩を下ろして深呼吸できる落ち着いた雰囲気と、うきはのフルーツの魅力を纏ったデニッシュが、私たちを特別な空間へといざなってくれます。

『農家さんの思いをデニッシュに込めて』
こちらのフルーツデニッシュは、うきは市の農家さんの愛情と思いがぎゅっと詰まったフルーツを使用しています。その思いを余すところなくデニッシュに込めたいと、あの!世界で活躍されているジャニス・ウォン(シンガポール)出身のパティシエール森山朋子氏に直接監修してもらい、共同で作られているそうです。
フルーツのおいしさが最大限に引き立つよう、各種デニッシュには驚きのこだわりと手間がかけられています。
この「稀に見る美しさと美味しさが追求」されたデニッシュは、味もさることながら、フルーツという宝石がキラキラと艶めき輝き、その見た目に心が踊るよう。

店内は2テーブルあり、イートインも利用できます。
メニューは、季節の3種類のデニッシュから1つ選び、自家製の白餡バターのアイスクリームが添えられた1プレート。お皿の上に季節を写し取る、この美しいフルーツデニッシュはまさにアートの世界。

こだわりはカフェラテにも。
ブラジル産の豆を特別に調合したスペシャリティーコーヒーが使用されています。デニッシュの食感・フルーツの酸味・カスタードの甘みなど、すべてに調和するよう仕上げられたそのカフェラテの味は、また格別な味わい。

『日常にデニッシュのある生活を』
デニッシュの香りをかげば、ふと、あの時食べた時のことを思い懐かしむ。
デニッシュのある生活、そして思い出のデニッシュ。
人々の笑顔にいつもそっと寄り添う存在でありたい。
幸せを呼ぶ安息の空間『カワセミデニッシュ』へ、あなたも出掛けてみませんか。

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Blanc!

open火、水、日 11:00~15:00
木、金、土 18:00~22:00
*事前予約制の為、ご相談に応じます

人気の「ポーセラーツ」体験をはじめ、カフェとしても利用出来るこちらは、7坪の小さくて可愛いお店。

「ポーセラーツ」とは、真っ白な陶器やガラスの器に、専用のシール(転写紙)を貼って電気炉で焼き上げ、オリジナルの器を作るハンドクラフトアートのこと。ヴォーグ社認定インストラクターの資格を持った手嶋先生と楽しく体験ができます。文字入れなども出来るのでプレゼントにもオススメ♪

インテリアとして、またギフトとして喜ばれる「ハーバリウム体験」もでき、ご依頼があれば各種会場などへ出張レッスンも可能。
ご要望に応じてブックカバーや布マスクなどのハンドメイド教室も開催してくれるので、お母さんにとっては頼れるミカタです。写真の商品やオリジナル「綿あめ」も販売されているので、気になる方は是非お問い合わせください。

さらに店内では、体験教室に加え、お食事も味わえます。
お昼はランチボックスでキーマカレー(550円)・カツサンド(550円)・お子様ランチ(550円)を、夜はメニューの希望を伝えれば、ご予算に応じて対応してくれます。
手嶋さんが腕をふるって作るお料理は、うきは産の食材をできる限り使用し、美味しくてカラダにもお財布にも優しいと大好評!お子様連れ大歓迎!とあって、ママ会・お誕生日会にもピッタリ!(※昼カフェ&夜カフェどちらも前日までに要予約)

カフェとして、また「ポーセラーツ」や「ハーバリウム」体験を楽しめる、アトリエ&カフェ Blanc!(ブラン)で、あなただけのオリジナル作品を作ってみてはいかがですか。

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・ポーセラーツ体験(お1人様1,500円〜/約1時間)
・ハーバリウム体験(お1人様1,500円〜/約1時間)
※お1人様から予約OK
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カラーフォーム健康ショップ うきは

open10:00〜17:00

定休日月曜日

「日本で初めてウレタンフォームの生産」を始めたイノアックコーポレーションの系列会社が、なんとこのうきは市にあるんです。

こちら、株式会社九州イノアックではウレタン・樹脂・ゴムの素材をベースとして、自動車の部品や住宅建築の資材、IT機器、ご家庭の生活用品に至るまで生産しており、皆さんの生活を支えてくれています。周りを見渡せば、あれもこれもイノアックの技術と素材が随所に活かされているんですね〜。

そんな会社から、この度、ウレタンメーカー工場直営「カラーフォーム健康ショップうきは」がオープンしましたよ!

「身体と心、そして生活も健康であること」をコンセプトに、地域貢献を目指して浮羽工場内に併設されたショップには、マットレスや枕などの寝具を中心に、座椅子やクッション、キッチンスポンジやお化粧用パフなどの生活雑貨が取り揃っています。

しかも、こちらは寝具やライトファニチャー選びに必須の「体感型ショップ」。
マットレスや枕など、寝返りのしやすさを寝転んで体験したり、座椅子やクッションの座り心地を自由に体感できるので、自分の身体にフィットしたストレスフリーなものを選べる安心感があります。

その上、店内には普段ほとんど見る機会のない中身の素材が展示されており、実際に触って確かめることができる配慮は嬉しいものですね。
ウレタンフォームは想像以上に種類が豊富。商品や機能に応じて、弾力性も形状もさまざまです。
この機会にぜひ、ご自分のお好みを見つけてみてはいかがでしょう。

長年に渡る研究開発と優れた技術で、末永く使っていくことができる高品質な商品が、メーカー直営ならではのお求めやすい価格で購入できます。

ショップでは、お子様も大人も楽しめるイベントや特別セールなどが随時開催されています!

広々とした店内で、毎日のくつろぎや眠りを『上質』なものへとサポートしてくれる、『良質』な寝具選びをしてみませんか。
ご自分のため、そして大切なご家族の健康のために。

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※工場の入り口には守衛さんが常駐していらっしゃいますが、そのままスルーしてOK。
※入ってすぐ、左右にお客様専用の駐車場がございます。看板があるので、そちらを目印に駐車ください。

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一本堂福岡うきは店

open10:00〜19:00(売切れ次第終了)

定休日月曜日

はちみつ、卵、イーストフードを一切使用しない、焼きたて食パンが話題となり、今や全国に広がりを見せる食パン専門店「一本堂」から、待ちに待った「福岡うきは店」がオープンしましたよ!

食パンの種類に応じて北米産の小麦、国内産の小麦を使い分け。
油脂は国内産の無塩バター、フランス産の発酵バター、そして北海道産の有塩バターを、さらにマーガリンはトランス脂肪酸を低減した製パン用のものを使用。
いずれも、乳化剤、香料、着色料などは使われていないので、お子様も大人も安心してお召し上がりいただけます。
仕込む際のお水も、わざわざ水素水を使うそうで、このお店のこだわりが詰まった食パンは必食です。

数ある中でも定番の食パンといえば「一本堂(ぷれーん)」。
しっとりと舌触り滑らかな食感を楽しめます。トーストすれば外はカリッと香ばしく、中身はふんわりとした食感に大変身。このシンプルな美味しさが◎。

「たっぷりれーずん」「ちーず」、そして「京都宇治抹茶小豆食パン」など、お茶うけや手土産にぴったりのデザート系食パンも続々登場!オシャレなギフト用手提げ紙袋も用意されているので、贈られた方が喜ばれること請け合いです。

さらに!糖質を気にしている方にぜひオススメしたいのが「低糖質食パン」。※水・土曜限定
お店で販売されている「低糖質つぶあん」との相性もGOOD!
食パンのお供に欠かせないジャム(国産フルーツ使用)やパテのラインナップが豊富なところも魅力的♪
焼き上がり時間は店頭に掲示される他、インスタグラムでも情報が随時発信されていますので、ぜひチェックして焼きたての食パンをGETされてくださいね。

『添加物を使用しない、体に優しく美味しい食パン。
これからも日常の食卓に幸せを感じていただけるような食パン作りを目指していきたい。』
「一本堂福岡うきは店」店長ご夫婦からのメッセージです。

【各種食パンのご予約受付中】
【Instagram】
https://www.instagram.com/ippondo.fukuokaukiha/

 

index厳選焼肉コース

馬庵このみ

open11:30~22:00(L.O.21:30)/ランチ 11:30~15:00

定休日火曜日

自家牧場にて約2年の歳月をかけて飼育した自社ブランド馬肉「このみ桜」を筆頭に、九州の銘牛を味わえる専門店として名高い「馬庵このみ」。
地元の知名度もさることながら、馬肉の評判は全国各地に広がりを見せています。
お店には連日この味を求めて、県内外のファンが来店される人気ぶり。

さすが、自社ブランド馬肉を提供している直営店ということもあり、
美しい霜降りに、とろけるような食感の「特上霜降り馬刺し」や、赤みが程よいバランスの「霜降り馬刺し」、そしてあっさりとしたうま味の「赤身上馬刺し」など、ここでしか味わえない至極の逸品が勢ぞろい。
もちろん、ステーキ、焼肉、すき焼き、しゃぶしゃぶ、一品料理など、豊富なメニューで楽しませてくれます。

馬肉のほか、提供される牛肉は「博多和牛」を中心に、「壱岐牛・天草黒毛・佐賀牛・伊万里牛・鹿児島黒毛」を、
豚肉は福岡県久山町の雄大な自然の中で育った甘みのある「やよい豚」だそう。
どれも店主自ら食肉市場へ出向き、しっかりとした目利きで直接買い付けるこだわり。
美味しさのツボを知り尽くしたプロが選ぶ肉とあって、その味はお墨付きですね!

気になる料金も手ごろに設定されているので、安心して来店できます。
お昼は極上丼や定食などランチメニューが登場。
3名様以上の予約で、「このみ桜」をさまざまな食べ方で味わい尽くせる馬肉のフルコースも堪能できます。
他店とは一線を画す、まさに馬肉三昧!

店内はカウンター、掘りごたつ、お座敷のある趣きのある落ち着いたしつらえ。
お一人様から団体様まで、シーンを問わず利用できますよ。

 

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