うきは観光みらいづくり公社

テイクアウト一覧

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Blanc!

open火、水、日 11:00~15:00
木、金、土 18:00~22:00
*事前予約制の為、ご相談に応じます

close

人気の「ポーセラーツ」体験をはじめ、カフェとしても利用出来るこちらは、7坪の小さくて可愛いお店。

「ポーセラーツ」とは、真っ白な陶器やガラスの器に、専用のシール(転写紙)を貼って電気炉で焼き上げ、オリジナルの器を作るハンドクラフトアートのこと。ヴォーグ社認定インストラクターの資格を持った手嶋先生と楽しく体験ができます。文字入れなども出来るのでプレゼントにもオススメ♪

インテリアとして、またギフトとして喜ばれる「ハーバリウム体験」もでき、ご依頼があれば各種会場などへ出張レッスンも可能。
ご要望に応じてブックカバーや布マスクなどのハンドメイド教室も開催してくれるので、お母さんにとっては頼れるミカタです。写真の商品やオリジナル「綿あめ」も販売されているので、気になる方は是非お問い合わせください。

さらに店内では、体験教室に加え、お食事も味わえます。
お昼はランチボックスでキーマカレー(550円)・カツサンド(550円)・お子様ランチ(550円)を、夜はメニューの希望を伝えれば、ご予算に応じて対応してくれます。
手嶋さんが腕をふるって作るお料理は、うきは産の食材をできる限り使用し、美味しくてカラダにもお財布にも優しいと大好評!お子様連れ大歓迎!とあって、ママ会・お誕生日会にもピッタリ!(※昼カフェ&夜カフェどちらも前日までに要予約)

カフェとして、また「ポーセラーツ」や「ハーバリウム」体験を楽しめる、アトリエ&カフェ Blanc!(ブラン)で、あなただけのオリジナル作品を作ってみてはいかがですか。

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・ポーセラーツ体験(お1人様1,500円〜/約1時間)
・ハーバリウム体験(お1人様1,500円〜/約1時間)
※お1人様から予約OK
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Frisch

open10:00~17:00

close土日営業、平日休み

「フルーツジュース」とスイーツの移動販売として、2021年4月にオープンした「Frisch(フリッシュ)」。
国道沿いに出店していることもあり、とってもお洒落に改良されたヴィンテージのフードトラックは、道行く人の注目を集めています。

ドイツ語で「新鮮」という意味を持つ店名の由来通り、提供されるフルーツジュースには、ゴロゴロとしたみずみずしい果肉がたっぷり。
小さなお子様にも安心して飲んでいただけるよう、ちょっとした一手間のエッセンスが加わった優しい甘さ。
スーッと染み込んでいくような、まさにカラダが喜ぶ味です。

しかも「1杯で2度美味しい」がセールスポイント♪
キウイジュースには「練乳」、オレンジジュースには「グレープフルーツ」、バナナジュースには「チョコレート」といったスポイト入りソースが付いていて、味変を楽しめるユニークなアイデアが話題に。

口当たりがもっちりしたサンド用食パンと、良質な生乳を原料とした純生クリームをたっぷり使用した手作り「フルーツサンド」もおすすめ。
「美味しさを追求したらコストがかかり過ぎてしまいました・・」と苦笑いの三善オーナー。
それでも、美味しいものを味わっていただきたい思いの方が勝ります。

「食べる喜び・幸せを感じてほしい」

地元うきはの生産者の皆さんが手塩にかけて育ててくださるから、私たちはこうしてお客様に美味しいジュースやスイーツをご提供することができます。食の大切さ・ありがたさ・喜び・幸せを感じながら、フルーツを通じてみんなが潤う取り組みを行っていきたい。

人懐っこい若きオーナー夫婦のまわりには自然とお客さまが集まってくる。
「Frisch」のフルーツジュースは心とカラダを元気にしてくれる、ビタミン剤的存在。

今後、季節に応じて続々と期間限定メニューが登場予定!
基本営業は土日のみ。営業日情報はインスタグラム(frisch_fruits)に投稿されているので都度チェック!

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暴食の果実

open11:00~17:00

close木曜日、金曜日

「古民家カフェで繰り広げられる新しい和菓子の世界へようこそ!」

石橋英哲さんが海外留学を終えて帰国。
その後、後輩の徳田さんと一緒に立ち上げた「暴食の果実」。
一度聞いたら忘れない、なかなか面白いネーミング。
そんなこちらのお店は、うきはのフルーツ生産農家と石橋餅加工所がコラボして創る、フルーツ大福&創作お団子&おはぎのお店です。

使用するのは、粘りとコシのある佐賀県産「肥よくもち米」。
他社のように自動の機械で蒸し上げるのとは異なり、蒸気の出具合を自分の目で見極めながら蒸し上げる、創業53年来の製法です。
この絶妙な蒸し加減が餅の味を大きく左右する重要な工程。

1度単位で保存温度を徹底管理しているその大福の食感ときたら、それはもう柔らかでもっちり。
うきはの旬のフルーツや厳選した季節のフルーツが大福にサンドされ、これがまたいいコンビネーション。
代々受け継がれている独自ブレンドによって創られるお団子は、コシのある食べ応え。そのこだわりのお団子の上には、見た目にも可愛いカラフルな餡花が咲く、オリジナルのお団子が特徴です。

そのほか、写真の「モンブランおはぎ」もインパクト大!
白餡ベースの抹茶やきな粉など日替わりで楽しめる様々なあんこを使ったモンブランに思わず釘付け。
え?!これがおはぎ?!
斬新で美味しいモンブランおはぎを余裕でペロリ。

メニューとして提供される「お茶」は、地元うきはで茶摘みされたものを特別にお取り寄せされています。

新商品にも注力していき、ゆくゆくは海外などにもお店を展開していきたい!
今後のビジョンはもう描かれつつあるようです。
向上心旺盛な若き2人が繰り広げる和菓子の新スタイル。
これまでの概念を変える和菓子を浸透させていきたいそうですよ。

長年親しまれてきた「石橋餅加工所」の変わらぬ美味しさが、新たな和菓子へと進化を続け、次々と私たちを楽しませてくれます。

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Hostel & Cafe Farolito(ファロリート)

openCafe: 11:00~22:00
Hostel: check-in 16:00~22:00
Check-out 11:00まで

close月曜日

可愛くてステキな名前ですね!
こちらは、海外の国々を探訪し、スペインのお宿で働いていたこともある、気の合うお二人がはじめたカフェバー併設のゲストハウス。
店名にもなっている「Farolito(ファロリート)」という言葉は、スペイン語で小さな灯火、灯台という意味があるそうです。
『うきは市・吉井町の新たなシンボルになろう!という想いを込めてこの名前にしました』と話すのは、店主の八代さんと谷川さん。美味しい手作り料理やスイーツの提供、そして笑顔のおもてなしは、海外を巡って多くのことを吸収・体験してきたお二人だからこそできること。

1階は、宿泊されていない一般の方でもランチ・カフェ・ディナーが楽しめ、2階がゲストハウスに。
このゲストハウスにはキッチンが併設されているので自炊もOK。
広々とした和モダンなお部屋になっていて、個室が2部屋、ドミトリールームに5ベッド。
あまりの居心地の良さで、遠方から訪れるお客さまだけでなく、地元うきは市民の方々も多く利用・宿泊されているようですよ。

店主のお二人に思わず「Gracias(グラシアス)」。
ありがとうと笑みが自然にこぼれる新たなスポット。またひとつ発見です。

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まーさん食堂

open11:00〜21:00

close不定休

沖縄生まれ・沖縄育ちの店主が、縁あって2021年1月にオープンした「ソーキそば・タコライス」のお店。
『美味しい』の意味を持つ現地の言葉「まーさん」が店名にもなった、じわりじわりと人気が上昇している注目店です。

本場の沖縄そばを食べて育った店主に、スープの要となる味の秘密をうかがうと、
豚骨7割・カツオ3割の黄金比率で仕込まれているとのこと。
グツグツと煮立たせることなく、長い時間かけてゆっくりじっくりと旨味を抽出した豚骨スープに、厳選したカツオ節を最後の一滴まで絞り込んでとった出汁を独自ブレンド。
その透き通った黄金出汁と合わせるのは、沖縄からわざわざ直送されてくるという平麺。
美味しさを提供するための妥協しない味作りに脱帽です。

「豚バラ軟骨煮・スペアリブ・豚角煮・豚足・スパム」を選んで、トッピングされるこの沖縄そば。
豚肉も麺と同様、沖縄から取り寄せているそうですよ。
トロトロな柔らかさと、プルンプルンと肉が揺れ踊る仕上がりはまさに圧巻の存在感!!
甘辛く味が染み込んだお肉の旨みが溶け込み、食べ進めるごとにスープに深みが増してくる。
それでいてクセのない、口当たりの優しい後引く美味さ。

テーブルに置かれている、唐辛子を泡盛で漬けた「島とうがらし」を、スープにお好みで加えて、味変を楽しめるのも沖縄流。

もちろん定番の「タコライス」も味わえます。
聞けば、店主の育った沖縄県金武町は「タコライス発祥の地」。
幼少の頃から食べてきたその味を、ぜひお店で提供したいと、
慣れ親しんだ味の記憶を辿りながら完成させた逸品です。
辛めがお好きな方は、トマトピューレやチリソース、タバスコなど数種類の香辛料をブレンドした手作りオリジナルタコソースをかけてどうぞ。

うきはにいながら、沖縄の温かみのある情景を感じることができる雰囲気に心が和みます。
沢山の方に美味しく味わっていただきたいという店主の想いがいっぱい詰まった「まーさん食堂」。
さあ、みんなで「クワッチーサビラ(いただきます)」!

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焼鳥鷹陣吉井店

open17:00〜23:00(ラストオーダー22:00)
(11:00~14:00ランチ営業も行ってます)

close月曜日

朝倉市に本店をかまえる20年の実績ある鷹陣グループ。
吉井店が開業し3年になり、吉井生まれで吉井育ちの佐藤さんは、その味をしっかりと守り続けています。

じつはこの「鷹陣」さん、焼き鳥の味に秘密があるんです。

手作りの焼鳥ダレは、一から調合し、開業以来20年間継ぎ足して使用され、今も美味しく熟成し続けているのです。
「鷹陣」さんしか出せない味。
深みの中にも奥行きが感じられるタレの味が人気の理由の一つです。

もちろん、その他のメニューにもこだわられています。
地産地消プロジェクトとして、うきはや朝倉の農園さんとコラボしたメニューを次々に開発。
その上、何かインパクトのある商品はできないかと試行錯誤を重ね、浮羽町のパン工房ミゲルさんに生地の協力を得て、
焼鳥屋さんが作るホットドック、その名も「やき鳥ドック」を開発!
店主佐藤さんの心意気までもが伝わってくる商品ですね。これはぜひ食べてみたい!

地域に愛されるお店を目指す「鷹陣」さん。
ますます目が離せません!

★テイクアウトメニューあり
※テイクアウトメニューの詳細についてはお店までお問い合わせください

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