うきは観光みらいづくり公社

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カラコルム

open10:30~18:00

定休日火曜日

1990年にOPENしたトライバルラグとキリムの輸入・販売のお店。遊牧民の日常の道具としての織物を扱っています。織り手の物語が詰まった織物は、すべてが一点もの。ご主人にお話しを伺いながらじっくり選んでください。

Kawasemi danish

open10:00-18:00

定休日水・木

白壁の街並みに一際目をひく青いウインドーガラス。
扉を引くと、そこはどこかノスタルジックで懐かしい空間。

ここは、カウンターの曲線美、扉のアールなど、店内の設えをはじめ、家具や小物、そして店内を流れるBGMに至るまで、すべてに心地よさが感じられるデニッシュ専門店。
すっと肩を下ろして深呼吸できる落ち着いた雰囲気と、うきはのフルーツの魅力を纏ったデニッシュが、私たちを特別な空間へといざなってくれます。

『農家さんの思いをデニッシュに込めて』
こちらのフルーツデニッシュは、うきは市の農家さんの愛情と思いがぎゅっと詰まったフルーツを使用しています。その思いを余すところなくデニッシュに込めたいと、あの!世界で活躍されているジャニス・ウォン(シンガポール)出身のパティシエール森山朋子氏に直接監修してもらい、共同で作られているそうです。
フルーツのおいしさが最大限に引き立つよう、各種デニッシュには驚きのこだわりと手間がかけられています。
この「稀に見る美しさと美味しさが追求」されたデニッシュは、味もさることながら、フルーツという宝石がキラキラと艶めき輝き、その見た目に心が踊るよう。

店内は2テーブルあり、イートインも利用できます。
メニューは、季節の3種類のデニッシュから1つ選び、自家製の白餡バターのアイスクリームが添えられた1プレート。お皿の上に季節を写し取る、この美しいフルーツデニッシュはまさにアートの世界。

こだわりはカフェラテにも。
ブラジル産の豆を特別に調合したスペシャリティーコーヒーが使用されています。デニッシュの食感・フルーツの酸味・カスタードの甘みなど、すべてに調和するよう仕上げられたそのカフェラテの味は、また格別な味わい。

『日常にデニッシュのある生活を』
デニッシュの香りをかげば、ふと、あの時食べた時のことを思い懐かしむ。
デニッシュのある生活、そして思い出のデニッシュ。
人々の笑顔にいつもそっと寄り添う存在でありたい。
幸せを呼ぶ安息の空間『カワセミデニッシュ』へ、あなたも出掛けてみませんか。

観光会館 土蔵

open9:00~17:00

定休日月曜日(祝日の場合は翌日)

うきは市の観光情報の発信基地。
酒づくりが盛んだった吉井の酒蔵を改装した建物の中には、うきは観光みらいづくり公社の事務所とうきは市のゆるキャラ「うきぴー」の小物を取り揃えたうきぴーショップのほか、人気のどら焼き店 Qui-ti-co-co(キチココ)が営むカフェが併設されています。

観光パンフレットやマップなどをご用意しておりますので、ご自由にお持ちください。

電動アシスト付き自転車のレンタルも行っております。

Qui tico co(キチココ)

open12:00~17:00

定休日月曜日、火曜日(不定休)

12時からの時短営業です。カフェスペースは閉めております。

観光会館「土蔵」の中にあるどら焼き専門店です。
定番の粒あんどら焼きにどらケーキ、種類豊富なかき氷(夏季限定)など盛りだくさんです。
手作りアクセサリー等も販売しています。

きとゆ工房

open土、日曜日、祝日
10:00~16:00

定休日月曜日〜金曜日

インテリアやエクステリアとして飾ることができる動物をモチーフにしたオブジェや、絵付けがされた器をはじめ、天然素材を染めて織った布でつくった洋服・帽子・ストール・バッグなどの作品を展示・販売されている「きとゆ工房」。

ご主人の圭さんが「やきもの」を担当し、奥様の純子さんが「ぬのもの」を担当されています。

まずは「やきもの」について。
日常使いの器と、屋内外で飾れるオブジェ作品を通して、みんなが楽しく笑顔になるようにと、「使って楽しく、空間に置いて楽しめる」作品をコンセプトに、ひもづくりやロクロを使って制作。
動物のオブジェや、器の中に描かれた愛嬌たっぷりの犬・ねこ・とりの可愛いらしさに、心がロックオンされます。
ひとつひとつ表情の違う作品を取り揃えているコレクターの方がいらっしゃるのもうなづけますね。百貨店やイベントなどの催事依頼も続々。圭さんの描く、心がほっこりする愛くるしい動物たちは、各地で人気者のようです。

お次は「ぬのもの」。
「身に着けると気持ちが晴れやかになる」がコンセプト。
天然素材を用い、型紙作成、染色・染織をし、布づくりから縫製まで手掛けられています。手触り・肌触り・着心地の良さに重きをおき、うきはの清々しい水と、お庭の木々や葉っぱ、木の実などの植物によって手染めされた色彩は、自然な温かみが感じられます。
2Fのギャラリーには「はた織り機」が備えてあり、実際にこちらで糸を反物に織り上げていらっしゃるそうですよ。一本一本の糸から織り上げる布には、やきものと同様それぞれ表情があり、一つとして同じものをつくることはできません。そこがまた一点ものの良さ。どれも既製品にはない純子さんの繊細な手仕事ぶりがうかがえます。

工房とギャラリーを兼ねた蔵は、昔の古民家の面影をそのまま残して改装され、落ち着きのある穏やかな雰囲気。
また、イングリッシュガーデンを思わせる、やきものの可愛いオブジェが飾られたお庭では、のんびりとした時間を過ごすことができます。

天然素材を使用した色・繊維といい、やきものの土といい、うきはの自然の恩恵を受けて、皆さんに喜んでいただけるものづくりができるありがたさを胸に、これからも作品づくりに励んでいきたいそうです。
土と糸で結ばれたご夫婦の手によって生み出される作品の数々。
ぜひギャラリーへ足を運んでみてくださいね。

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※ギャラリーは土曜・日曜・祝日にオープン
※イベント・催事・展示会などでお休みすることがあるので、最新の情報はホームページやインスタでご確認ください
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着物屋むすび

open11:00〜17:00

定休日不定休

アンティーク着物屋むすびは、「レンタル着物で街歩き」を体験して頂けるアンティーク着物のレンタルのお店です。
インターネットを中心にアンティーク着物の販売もしております。

【Facebook】着物屋むすび
【instagram】musubi.kimono

ギャラリー ぶどうのたね

open10:00~18:00
(冬季は日暮れとともに閉店)

定休日木曜日・年末年始・お盆

布もの、お洋服など、生活を共に過ごすものたちを紹介してます。
毎日を楽しませてくれるもの、使うことで何気ない喜びを感じられるものを少しずつ集めました。
「物語のある暮らし」を作り手からみなさまへお届けしています。

ギャラリー下ん段

open10:00~18:00
(冬季は日暮れとともに閉店)

定休日木曜日・年末年始・お盆

日々の暮らしを五感で楽しませてくれる、とっておきの“もの”が並ぶギャラリー。
器、布もの、生活を共に過ごすものたちを紹介してます。
毎日を楽しませてくれるもの、使うことで何気ない喜びを感じられるものを少しずつ集めました。
「物語のある暮らし」を作り手からみなさまへお届けしています。

ギャラリー創

open9:00~17:00

定休日月曜日

ギャラリー創は35年程までこけし工房として使われていました。
歴史を感じさせる建物はこけし工房ならではの独特な造りになっています。
江戸期~昭和のお雛様やお道具、地元に伝えられた昭和初期の七夕雛、うきはつるし飾り。
先代から受け継いだ花嫁衣裳、のぼり、吉井こけし、レトロ玩具などを展示。
​お雛様絵画も展示し、タペストリーやミニ絵画、小物の販売もしております。
親子の絆を感じ、懐かしくてほっとするような温かみのあるギャラリーです。
ゆっくりと時が流れる空間を味わいにお越しください。

KIRITO COFFEE ROASTERS

open平日13:00〜17:00 土日祝 11:00〜16:00

定休日不定休

うきは市浮羽町山北。

名水百選に選ばれた豊かな水源の地。
そのエリアでこの春、国道210号線沿いに佇む元食堂を改装して
小さな珈琲焙煎所がオープンしました。

焙煎士の店主さんがインドネシア産の珈琲豆を自家焙煎し、店舗への卸や個人販売まで行われています。
店頭では焼きたての珈琲を試飲する事も出来ます。食堂時代、地域の方々の憩いの場だった場所が、今再び活気づいて来ました。
焙煎所では週に一度、こども絵画教室も開催されており、学校帰りのこども達の笑い声が響いていました。
珈琲の香ばしい匂いのする空間はどこか懐かしく、つい長居してしまいます。

深煎りのマンデリン専門店です。

不定期営業…白いのれんが開店の目印
【Instagram】@kiritocoffeeroasters
【Facebook】 幾里人珈琲焙煎所
詳細はDMにてご確認ください。

ご依頼は kiritohama@gmail.com まで

 

cake.cafe.miel

open10:00~18:00

定休日火曜日

吉井白壁通りにあるお洒落なカフェ&スイーツ店。
プロの目で選んだ、うきはの旬のフルーツ盛り沢山のタルトは、その時期にしか食べられない逸品です。自家製ジンジャーエールをはじめとしたオリジナルのドリンクも充実。
小ぶりのパウンドケーキや、和風の素材を使ったかわいらしいクッキーとマドレーヌの詰め合わせはちょっとしたお土産、贈り物に人気です。
町歩きの途中にぜひお立ち寄りください。

(資)鳥志商店

open8:00~17:00

定休日土日祝


創業大正7年からそうめんづくりのノウハウを生かし、意匠登録された鳥志独特の形の乾麺「鳥志掛け」を製造販売しています。
良質の小麦粉、食塩、地元うきは地方のおいしい地下水を使用し、麺職人が天候を見ながら温度と湿度を調整。60時間という長い時間をかけて、熟成乾燥させ、小麦本来の香り・旨み・コシのある麺に仕上がっています。
イチオシは国産小麦と国産こんにゃく粉を使用したこだわり麺に化学調味料、合成保存料無添加の植物性原料のみで作った、身体に優しい菜食ラーメン。
バリエーションに富んだ製品を展開しておりますので、ぜひ一度お試しください。

JAにじ「耳納の里」、「道の駅うきは」でも販売しております

【商品取り扱い店舗】
〇(資)鳥志商店   (土・日・祝日以外 営業)
〇JAにじ耳納の里
うきはせれくと  (土・日 営業)
道の駅うきは

※(資)鳥志商店のネットショップでも購入可能です。→こちらから

古賀豆腐店

open7:00~19:00

現在、3代目4代目親子で味を守り続けている、昭和2年創業の老舗「古賀豆腐店」。

毎日早朝3時から製造がはじまります。
気候や湿度などの違いで固まり方や味が変化するため、にがりの量、合わせ方、タイミングなど正確なレシピはありません。職人の長年の経験と勘だけが頼りです。だからこそ、作り手の思いが込められた手作りのお豆腐は貴重で美味しい。

人気商品の「国産大豆100%寄せ豆腐」は、北海道と佐賀の大豆を独自ブレンド。
その寄せ豆腐の真っ白な美しいおからを主原料にして作られる「おからかりんとう」は、ほのかな甘さと風味の良さで、ボリボリボリボリと手が止まりません。クセになる味です。
若き4代目夫婦が考えた、国産大豆のおからと豆乳を使った「おからケーキ」は、道の駅うきはで販売中。しっとりとした口当たりが評判を呼んでいます。
さらにこちらでは、地産地消の取り組みとして、うきは産の大豆を使ってお豆腐を作り、学校給食で提供しています。
古賀豆腐店の手作り豆腐は、身近なところで多くの方に食べられているんですね。

もちろん、こんにゃくにもこだわりが!
通常の機械で練って作るこんにゃくと違い、創業当時から変わらない「バタ練機」で練り上げられていらっしゃいます。バタバタと音を立てて練り上げるためこの名前がつけられました。これがまた良い仕事をしてくれるそうです。この練機で練られたこんにゃくは空気に多く触れるため、小さな気泡がたくさん入り、結果、味の染み込みやすいこんにゃくとなるわけです。スーパーでよく見かけるツルリとした食感の商品とは一線を画す古賀豆腐店のこんにゃく。
昔からの知恵と手間のかかった工程が、美味しさの秘訣。

最近では、健康に良いとされているオレイン酸が約80%以上も含まれた「高オレイン酸大豆」を使った豆腐の商品化に成功!
【世界初!】として注目されています。素材の味をシンプルに味わってほしいということで、お醤油ではなく添付されている岩塩でのお召し上がり方をオススメ!あっさりしているのに、大豆の香り高さと豊潤な旨み・甘みの余韻が残り、口の中が幸せで充満する美味しさです。

昔ながらの製法と味を継承しつつも、新たな商品づくりに邁進されている古賀豆腐店。
まさに日進月歩のお豆腐屋さんです。

※工場直販のほか、道の駅うきは・耳納の里でも購入できます

KONOITO

open10:00~17:00

定休日土日祭日

KONOITOは赤ちゃんや、肌の弱い方にも安心して使って頂けるコットン商品(ベビー用品、ガーゼケット、布ナプキン、ガーゼのくびまきやマスク、タオルなど)と洗濯用洗剤を販売しています。
肌に優しく出産祝い、内祝い、出産準備、贈り物などにおすすめの商品、そのほか5本指靴下、他社商品、石けん、お茶などもお取り扱いしています。
土日祭日、お休みの時は、MINOU BOOK&CAFÉさんにKONOITOの商品は置いていますので、是非そちらでご購入ください。

米粉スイーツの店 &テリーヌ(アンドテリーヌ)

open11:00~17:00

定休日水曜日、木曜日

栄養士の知識と経験を活かし、裕子さんが丹精込めて手作りする「米粉スイーツの店&テリーヌ」。

店内のお菓子はどれも小麦粉を一切使わず、久留米産の米粉「こめっこ」を主体に独自ブレンドした米粉で作られています。カラダへのやさしさに配慮し、防腐剤は使われていません。素材本来の味を活かしたシンプルで素朴な味が特徴です。

定番商品はまろやかな口当たり&しっとり食感の「チョコテリーヌ」と「チーズテリーヌ」。どちらも砂糖が控えめで甘すぎないのが◎。
しかも「チョコテリーヌ」は乳製品を使わず、ココナッツミルクで美味しさを引き出しているそうですよ。濃厚なチョコのほろ苦さがクセになりそう。
2種のクリームチーズをたっぷり使用し、程よい酸味に仕上げた「チーズテリーヌ」は女性に人気があり、さらに土日祝数量限定の「季節のフルーツシフォンサンド」は売り切れ必至の人気商品!このほか「ラスク」「パウンドケーキ」「焼き菓子」なども販売しています。

米粉で作られたスイーツは、小麦アレルギーの方、健康志向の方、お子様から大人の方までどなたでも幅広くお召し上がり頂けます。ドリンクメニューも用意されているので、店先のベンチに座ってゆっくりと楽しむのもいいですね。

もともと小麦アレルギーの自分のために焼き菓子を作ったことがきっかけで、米粉と向き合うようになった裕子さん。
「もっと気軽に美味しい米粉スイーツを提供したい」という思いがカタチになり、今では沢山の方に喜ばれています。

米粉で作ったスイーツでみんなが笑顔になれるって、ほんとステキですね♪

 

山歩

open10:00〜15:00

定休日月・水・木・金曜日

※ 当面の間、1組ずつの対面販売、イートインはお休みとさせていただきます。営業日・営業時間の変更は各種SNSの情報、お電話にてご確認ください。

豚足が苦手な人でもやみつきになると噂の美味しさ。
健康な豚と美味しい水がつくりだす美味しさ。
香ばしい焼き上がりとモチモチした食感をお楽しみください。

四月の魚

open11:00~18:00

定休日木曜日・第1水曜日

オーナー作のワイヤーアートは全国各地の美術館やギャラリーでも展示される品。

お店にはオーナーと親交のある作家さんの作品のほか、ヴィンテージの雑貨や外国のものなど独自の審美眼(しんびがん)で選ばれた物たちが並びます。

オレンジ色の屋根の下の自転車と、アプローチの金木犀(きんもくせい)を目印に。

自転車のシカショ

open9:00~19:00

定休日火曜日

大正4年創業の自転車屋さん。遠方からもファンが訪れる、知る人ぞ知る名店です。
現役サイクリストの店長がおすすめする、あなただけの自転車がきっとみつかるでしょう。うきはのロードコースも教えていただけます。

【Instagram】@basara3315
【Facebook】https://ja-jp.facebook.com/shikashocycle/

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