うきは観光みらいづくり公社

うきは市について

アクセス

お問い合わせ

みらいづくり公社facebook

買う

日月窯

open12:00~17:00

定休日水曜日

耳納の山に抱かれる、陶芸の窯元に併設された寄り道カフェ。筑後平野を一望しながら、器と本格スイーツの癒しのひとときを。

【Facebook】日月窯

カラコルム

open10:30~18:00

定休日火曜日

1990年にOPENしたトライバルラグとキリムの輸入・販売のお店。遊牧民の日常の道具としての織物を扱っています。織り手の物語が詰まった織物は、すべてが一点もの。ご主人にお話しを伺いながらじっくり選んでください。

観光会館 土蔵

open9:00~17:00

定休日月曜日(祝日の場合は翌日)

うきは市の観光情報の発信基地。
酒づくりが盛んだった吉井の酒蔵を改装した建物の中には、うきは観光みらいづくり公社の事務所とうきは市のゆるキャラ「うきぴー」の小物を取り揃えたうきぴーショップのほか、人気のどら焼き店 Qui-ti-co-co(キチココ)が営むカフェが併設されています。

観光パンフレットやマップなどをご用意しておりますので、ご自由にお持ちください。

電動アシスト付き自転車のレンタルも行っております。

ときわ精肉店

open9:00~18:00

定休日日曜日

国産牛肉と国産馬刺しにこだわったお肉屋さん。
ご飯のおかずや吉井町散策のお土産にいかがですか。

稲田屋

open10:00~19:30

定休日木曜日(祝日の場合は営業します)

中津から嫁いで50年の奥さんと、息子さんが作る揚げ物のお店。
訳あって取得した秘伝のタレで揚げる熱々唐揚げは、吉井に来たらぜひ味わってほしい逸品。鉄板で焼くタレにこだわったタレ焼きホルモンは遠方から来られるお客さんにも人気の商品です。すべて注文を受けてから作り始めるので、少し時間がかかります。
予約注文も行っているのでお気軽にお電話ください。

四月の魚

open11:00~18:00

定休日木曜日・第1水曜日

オーナー作のワイヤーアートは全国各地の美術館やギャラリーでも展示される品。

お店にはオーナーと親交のある作家さんの作品のほか、ヴィンテージの雑貨や外国のものなど独自の審美眼(しんびがん)で選ばれた物たちが並びます。

オレンジ色の屋根の下の自転車と、アプローチの金木犀(きんもくせい)を目印に。

林肥料店

open7:00〜19:30
※おひなさまめぐり期間中は営業時間に変更があります。

定休日不定休

築140年以上経つ建物。
農家さん向けに肥料を販売したり、その肥料でどのようにお米を育てるとどのような味になるかなど農産物の専門家である店主。
耳納連山 千年米(ちとせまい)というお米も販売しています。肥料店のガラス扉の中に見えるオート三輪は現役で配達に使われていて、運が良ければ吉井散策の時に走っている姿が見られるかも!
ダイハツ自動車の前ロゴマークはお城だったのですね。

ぱんのもっか

open9:00~18:00

定休日月曜日、第2火曜日

「子供たちに100円握りしめてきてほしい」と気持ちを込めてつくるパン屋さん。新しいメニューもどんどん増えて、楽しく迷いながらパンを選ぶお客様でいつも賑わっています。100円でおかわり自由のコーヒーは地元高山珈琲のオリジナルブレンド。パンとコーヒーを買ったら、奥にある川沿いのテラス席でゆっくりお過ごしください♪

アンティーク 華乃家

open11:00~17:00

定休日月曜日(祝祭日の場合は翌日)

九州中から買い付けてきたものや古民家から譲り受けたものなど、「生活に合う骨董品(こっとうひん)」を中心にリーズナブルな価格で取り揃えている骨董店。品揃えは順次替わるので、吉井へお越しの際は一度覗いてみて。

道の駅 うきは

open9:00~18:00

定休日第2火曜日(祝祭日の場合は翌日)

筑後平野を一望できる小高い大野原台地の西北端にあり
その大野原台地は古くから『西見台』と呼ばれ親しまれてきました。
国の重要文化財『くど造り民家』をモチーフにした木造建築で
うきは市の情報ステーションとして観光案内所や物産館などがあります。
じゃらん、行ってよかった道の駅ランキング2019で4年連続1位をいただきました。
毎朝地元で採れた、たくさんの農産物と手作りのお惣菜やデザートがぞくぞくと集まってきます。
どれも、ひとつひとつ丁寧に作られたものばかり。
フルーツも一年中通していろんなものを楽しめます。
「うきは産」の美味しさをぜひ味わいに来てください。

パン工房ミゲル

open9:00~18:30

定休日月曜日、火曜日

全てのパンをひとつひとつ手作りしています。スタッフは女性ばかり。女性ならではの「やさしさ」「たおやかさ」を感じられるラインナップです。惣菜パンのミゲルのハンバーガー、デザートパンのお茶パン練乳サンドなど食べてみたいパンが盛りだくさんです。イートインスペースもあります。

雛子

open11:00~17:00

定休日木曜日

一年を通じて、雛道具(ひなどうぐ)をパーツごとのばら売りで購入できる珍しいお店です。季節に合わせて変化する和小物雑貨や、日本のお祝い事に欠かせないお節句物など、和を楽しみたい方にオススメのお店。
地元の作家さんの作品などもあり、ここだけでしか手に入れることのできない物がたくさん詰まっています。
お店入口の自動販売機にも注目です。

田中窯元(一の瀬焼)

open9:00〜18:00

定休日不定休

伝統と現代感覚の調和をテーマに、人の心に深く響く民陶づくりを探求。

昔ながらの薪窯焼成や自家調合の釉薬といったこだわりの技術で、高い芸術性を備えた珠玉作品を作り上げている。

[陶芸体験メニュー]
受入人数:1〜10人
金額及び内容:2,000円
時間:1時間
受付締切:体験希望日の10日前(要確認)

cake.cafe.miel

open10:00~19:00

定休日第3水曜日

吉井白壁通りにあるお洒落なカフェ&スイーツ店。
プロの目で選んだ、うきはの旬のフルーツ盛り沢山のタルトは、その時期にしか食べられない逸品です。自家製ジンジャーエールをはじめとしたオリジナルのドリンクも充実。
小ぶりのパウンドケーキや、和風の素材を使ったかわいらしいクッキーとマドレーヌの詰め合わせはちょっとしたお土産、贈り物に人気です。
町歩きの途中にぜひお立ち寄りください。

青花 ステンドグラス 立丁尾花

open10:00〜17:00
(時折、昼休みアリ。12:00〜13:00)

定休日火曜日

和の趣あふれるステンドグラス工房。
1階古民家ギャラリーでは、アクセサリーなどの小物からランプまで、四季折々の作品が展示されています。
古墳グッズやオリジナルの古代調トンボ玉など、行くたびに新しい発見があるお店です。

【Facebook】立丁尾花
【instagram】tatechouobana
【twitter】@tatechouobana 

丸田窯(一の瀬焼)

open9:00〜18:00

定休日不定休

受け継がれる古陶の系譜 『一の瀬焼 丸田窯』

『一の瀬焼 丸田窯』は、うきは市浮羽町朝田にある窯元です。

一の瀬焼の起源は400年前に遡り、秀吉が朝鮮出兵の際に連れ帰った陶工らによって開かれたと言われています。近世では、久留米有馬藩の御用窯として栄えました。

丸田窯では、釉薬の代わりに塩を使う世界的にも珍しい『塩釉』の技法を受け継ぐほか、金属を塗って高温焼成する焼きしめの技法などに取り組み、作陶を続けています。

[陶芸体験メニュー]

受入人数:5〜50人

金額及び内容:
【ろくろ】1人3,000円(湯のみやご飯茶碗が1つできます)
【手びねり】1人2,500〜3,000円(マグカップや丼茶碗が1つできます)
【絵つけ】1人1,000円〜2,000円(湯のみ1,000円、マグカップ2,000円等)

時間:
【ろくろ】1人15分〜20分×体験人数分
【手びねり】1時間〜1時間半
【絵つけ】30分〜40分

受付締切:体験希望日の1週間前(要予約)

あけぼの河童菓庵

open8:00~20:00

定休日水曜日

この地で開業して54年目を迎える和菓子屋さん。
スイーツ店の多いうきは市の草分け的存在です。

風情のある店内には河童にまつわる物がたくさん展示されてあり、包装を待つ間も飽きることがありません。
銘菓「雷さんのへそ」は素朴な中にも上品さを併せ持ち、お茶請けやお土産に最適です。
ご主人が毛筆で書く季節の菓子の貼り紙は味わいがあり、食欲をそそります。

山下カバン

open12:00~17:00

定休日火〜金(土・日・月のみ営業)

週3日のみオープンしている手作りカバンと古道具のお店。
こんなところに…と思うような場所にひっそりたたずむ素敵な空間です。
ぜひ見つけてください。

トップへ