うきは観光みらいづくり公社

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Frisch

open10:00~17:00

定休日土日営業、平日休み

「フルーツジュース」とスイーツの移動販売として、2021年4月にオープンした「Frisch(フリッシュ)」。
国道沿いに出店していることもあり、とってもお洒落に改良されたヴィンテージのフードトラックは、道行く人の注目を集めています。

ドイツ語で「新鮮」という意味を持つ店名の由来通り、提供されるフルーツジュースには、ゴロゴロとしたみずみずしい果肉がたっぷり。
小さなお子様にも安心して飲んでいただけるよう、ちょっとした一手間のエッセンスが加わった優しい甘さ。
スーッと染み込んでいくような、まさにカラダが喜ぶ味です。

しかも「1杯で2度美味しい」がセールスポイント♪
キウイジュースには「練乳」、オレンジジュースには「グレープフルーツ」、バナナジュースには「チョコレート」といったスポイト入りソースが付いていて、味変を楽しめるユニークなアイデアが話題に。

口当たりがもっちりしたサンド用食パンと、良質な生乳を原料とした純生クリームをたっぷり使用した手作り「フルーツサンド」もおすすめ。
「美味しさを追求したらコストがかかり過ぎてしまいました・・」と苦笑いの三善オーナー。
それでも、美味しいものを味わっていただきたい思いの方が勝ります。

「食べる喜び・幸せを感じてほしい」

地元うきはの生産者の皆さんが手塩にかけて育ててくださるから、私たちはこうしてお客様に美味しいジュースやスイーツをご提供することができます。食の大切さ・ありがたさ・喜び・幸せを感じながら、フルーツを通じてみんなが潤う取り組みを行っていきたい。

人懐っこい若きオーナー夫婦のまわりには自然とお客さまが集まってくる。
「Frisch」のフルーツジュースは心とカラダを元気にしてくれる、ビタミン剤的存在。

今後、季節に応じて続々と期間限定メニューが登場予定!
基本営業は土日のみ。営業日情報はインスタグラム(frisch_fruits)に投稿されているので都度チェック!

bezaleel

open8:00~18:00(変更あり)

定休日不定休

耳納連山の麓の、とてもおしゃれな花屋さん。四季を感じられるお店でフラワー教室も開催されています。木の実や蔦を使ったかわいいリースや、ハーブの鉢植えなどを販売されているお店をのぞいてみてください。

暴食の果実

open11:00~17:00

定休日木曜日、金曜日

「古民家カフェで繰り広げられる新しい和菓子の世界へようこそ!」

石橋英哲さんが海外留学を終えて帰国。
その後、後輩の徳田さんと一緒に立ち上げた「暴食の果実」。
一度聞いたら忘れない、なかなか面白いネーミング。
そんなこちらのお店は、うきはのフルーツ生産農家と石橋餅加工所がコラボして創る、フルーツ大福&創作お団子&おはぎのお店です。

使用するのは、粘りとコシのある佐賀県産「肥よくもち米」。
他社のように自動の機械で蒸し上げるのとは異なり、蒸気の出具合を自分の目で見極めながら蒸し上げる、創業53年来の製法です。
この絶妙な蒸し加減が餅の味を大きく左右する重要な工程。

1度単位で保存温度を徹底管理しているその大福の食感ときたら、それはもう柔らかでもっちり。
うきはの旬のフルーツや厳選した季節のフルーツが大福にサンドされ、これがまたいいコンビネーション。
代々受け継がれている独自ブレンドによって創られるお団子は、コシのある食べ応え。そのこだわりのお団子の上には、見た目にも可愛いカラフルな餡花が咲く、オリジナルのお団子が特徴です。

そのほか、写真の「モンブランおはぎ」もインパクト大!
白餡ベースの抹茶やきな粉など日替わりで楽しめる様々なあんこを使ったモンブランに思わず釘付け。
え?!これがおはぎ?!
斬新で美味しいモンブランおはぎを余裕でペロリ。

メニューとして提供される「お茶」は、地元うきはで茶摘みされたものを特別にお取り寄せされています。

新商品にも注力していき、ゆくゆくは海外などにもお店を展開していきたい!
今後のビジョンはもう描かれつつあるようです。
向上心旺盛な若き2人が繰り広げる和菓子の新スタイル。
これまでの概念を変える和菓子を浸透させていきたいそうですよ。

長年親しまれてきた「石橋餅加工所」の変わらぬ美味しさが、新たな和菓子へと進化を続け、次々と私たちを楽しませてくれます。

毎日のパンと喫茶 チゾン

open11:30~17:00

定休日木曜日、金曜日

自家製の酵母を使い
食事パンを毎日少しづつと
軽食と喫茶の店。
軽食メニューはパンをメインの日替わりプレートをご用意しています。
パンは売り切れてしまうこともありますのでお早めに。

まごころ工房 棕櫚の郷

open9時00分~16時00分

定休日日曜日・祝日

じつは明治時代から棕櫚(しゅろ)ほうきの生産が行われていたうきは市。
「まごころ工房棕櫚の郷」さんは、市内で唯一、昔と変わらない手作りの製法で生産販売をされています。

棕櫚皮の選別、取り付け、毛梳き、切り揃え、乾燥、埃落とし、洗浄、特殊作業、毛焼きといった数多くの作業工程を踏み、なんと1本のほうきが完成するまでに約1ヶ月。
こうして手間を惜しまずに作られたほうきは、毛も柔らかく、棕櫚の皮の繊維が埃をしっかりキャッチしてくれる上、水洗いも可能。
しかも天然油を含んでいるので畳や床がワックス効果でツヤツヤに!

現代の日常生活では、つい便利さや電化製品に頼りがちですが、棕櫚で作られたほうきは、まさに自然の恵みと人の知恵が織りなす大切な道具として永く受け継がれています。
昔ながらの技と知恵がいきづく、うきはの誇れる伝統文化ですね。

「一人でも多くの方々に棕櫚ほうきの素晴らしさを知っていただき、永く愛用してほしい。」
1本のほうきに想いを馳せ、職人木下さんのまごころと共に、今日も日本全国に「棕櫚ほうき」は出荷されています。

※ 棕櫚ほうき販売について
事務所横 展示所での販売も行っております。
「まごころ工房 棕櫚の郷」HPでもご注文可能です。
在庫につきましては、事前にお問い合わせいただいてからのご来店の方がスムーズです。
電話番号は基本情報をご参照ください。
※12時〜13時は昼休憩の為、電話対応が出来かねます。予めご了承ください。

丸田窯(一の瀬焼)

open9:00〜18:00

定休日不定休

受け継がれる古陶の系譜 『一の瀬焼 丸田窯』

『一の瀬焼 丸田窯』は、うきは市浮羽町朝田にある窯元です。

一の瀬焼の起源は400年前に遡り、秀吉が朝鮮出兵の際に連れ帰った陶工らによって開かれたと言われています。近世では、久留米有馬藩の御用窯として栄えました。

丸田窯では、釉薬の代わりに塩を使う世界的にも珍しい『塩釉』の技法を受け継ぐほか、金属を塗って高温焼成する焼きしめの技法などに取り組み、作陶を続けています。

[陶芸体験メニュー]

受入人数:5〜50人

金額及び内容:
【ろくろ】1人3,000円(湯のみやご飯茶碗が1つできます)
【手びねり】1人2,500〜3,000円(マグカップや丼茶碗が1つできます)
【絵つけ】1人1,000円〜2,000円(湯のみ1,000円、マグカップ2,000円等)

時間:
【ろくろ】1人15分〜20分×体験人数分
【手びねり】1時間〜1時間半
【絵つけ】30分〜40分

受付締切:体験希望日の1週間前(要予約)

道の駅 うきは

open9:00~18:00

定休日第2火曜日(祝祭日の場合は翌日)

筑後平野を一望できる小高い大野原台地の西北端にあり
その大野原台地は古くから『西見台』と呼ばれ親しまれてきました。
国の重要文化財『くど造り民家』をモチーフにした木造建築で
うきは市の情報ステーションとして観光案内所や物産館などがあります。
じゃらん、行ってよかった道の駅ランキング2019で4年連続1位をいただきました。
毎朝地元で採れた、たくさんの農産物と手作りのお惣菜やデザートがぞくぞくと集まってきます。
どれも、ひとつひとつ丁寧に作られたものばかり。
フルーツも一年中通していろんなものを楽しめます。
「うきは産」の美味しさをぜひ味わいに来てください。

MINOU BOOKS & CAFE

openCAFE 平日 11:00〜L.O17:00
 土日祝 11:00〜19:00(L.O18:30)
BOOKS 11:00〜19:00

定休日火曜日、第3水曜日

本屋とカフェ。
衣食住といった生活周りの本からアートブックまで、「暮らしの本屋」をテーマに、いつもの日常に彩りを加えるような本をセレクトしているお店です。
読書しながらゆったりとドリンクとデザートが楽しめます。
あなただけのお気に入りの一冊を探してみませんか?

★テイクアウトメニューあり
※テイクアウトメニューの詳細についてはお店までお問い合わせください

みのう豚足 山歩

open10:00〜(完売次第終了)

定休日月曜日(不定休)

※ 当面の間、1組ずつの対面販売、イートインはお休みとさせていただきます。営業日・営業時間の変更は各種SNSの情報、お電話にてご確認ください。

豚足が苦手な人でもやみつきになると噂の美味しさ。
健康な豚と美味しい水がつくりだす美味しさ。
香ばしい焼き上がりとモチモチした食感をお楽しみください。

夢語寄家

open10:00~16:30

定休日水曜日、第三火曜日

フルーツ王国うきはの中でも人気の果樹園「やまんどん」に併設されたカフェ。フルーツをふんだんに使った自家製のケーキ類と、果樹園を見晴らせるロケーションにリピーター続出の人気店です。平日限定の週替わりランチ、うきはのミネラル豊富な地下水、「やまんどん湧き水」で淹れた湧き水コーヒーと湧き水紅茶もおすすめ。フルーツ狩りもぜひ楽しんで。

★テイクアウトメニューあり
※テイクアウトメニューの詳細についてはお店までお問い合わせください

木工&カフェ 木ん家でひとかふぇ

open平常時
【木ん家】
9:00~18:00(木工体験)
【ひとかふぇ】
11:30~22:00(カフェ)

定休日月曜日(祝日の場合は翌日)

木工作業ができるカフェ。
もちろんカフェのみの利用も可能です。
木の香りが気持ちいいカフェスペースには、キッズスペースもあり、ゆっくりと過ごせます。
また、店内には木育おもちゃや木のグッズなどもあるのでお土産にいかがですか。

※テイクアウトあり。テイクアウトについての詳細はお店にご確認ください。

山下カバン

open12:00~17:00

定休日火〜金(土・日・月のみ営業)

週3日のみオープンしている手作りカバンと古道具のお店。
こんなところに…と思うような場所にひっそりたたずむ素敵な空間です。
ぜひ見つけてください。

山の麓

open10:00~19:00

定休日火曜日・水曜日

カフェスペースは閉めております。

ゆったりとした店内には生菓子を中心に焼菓子や季節感あるお土産のお菓子などをたくさん販売しています。
6月下旬から8月までの期間限定商品“桃ばくだん”はワンシーズンで2万個近く売れるヒットスイーツ!箱詰のお菓子のラインナップも充実していますよ。
東京・福岡の有名店で修業したシェフの作り出すお菓子は味のバランスが絶妙で、地元のお客様に定評があるケーキ店です。

(有)熊谷商店

open8:00~17:00

定休日土日祝日

1900年(明治33年)創業。
厳選された小麦粉を使用し、美味しい水に恵まれた環境の中で、じっくり時間をかけて作り上げる麺を、どうぞ一度ご賞味ください。
そうめん、そば、うどん、ちゃんぽん、ひやむぎ、ラーメン・・・様々な乾麺を製造しています。贈答品にもご利用ください。
JAにじ「耳納の里」、「道の駅うきは」でも販売中です。

Le Sucre

open10:00~20:00

定休日水曜日

 当面の間、喫茶スペースは休業致します。テイクアウトは承っております。

福岡県宗像市にて1998年創業した後、2008年4月からフルーツの里うきは市にて営業されています。

地元の新鮮な鶏卵、無漂白の小麦粉、純生クリーム、フレッシュバター等を使用しているほか、チョコレートにもこだわり、フランス産を主にベルギー産等をカカオの産地やカカオバターの割合によって使い分けています。原料の産地が細かに記載された値札からは、職人の矜持が感じられます。

旬の果物を使ったタルト、着色しないマカロンなど、常連さんにはだいたいお気に入りの品があるそうです。
発酵バターを使用している焼き菓子やショーケースの上に並んだパン、フルーツスムージーも絶品です。

レティーロ キュー

open12:00〜17:00

定休日水曜日

営業形態】カフェは基本テイクアウト、ファッション雑貨の販売は通常販売

ファッション雑貨など、お楽しみがたくさん詰まった店内でゆっくりとした時間をおくつろぎください。

和菓子葡萄家

open10:00~18:00

定休日木曜日、年末年始、お盆

粉や砂糖、豆などの材料にこだわった新鮮和菓子。
初夏のおはぎ、冷たく冷やしたモチモチの麩まんじゅう、抹茶くずし、柚子くずし、抹茶アイスなど季節のメニューも楽しみ。
キャラメルナッツのもなかで餡を挟んで食べる「豆たん」はうきはの定番お土産です。

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