うきは観光みらいづくり公社

スイーツ

jingoro

open11:00~17:00

定休日水・木・金・土

筑後平野と大きなクスノキが窓いっぱいに広がり、木の温もりを感じられる木の器や椅子の展示販売を兼ねたスペースと喫茶スペースを設けているお店です。

自家焙煎の珈琲と手作りのおやつ、お昼時には季節のポタージュとトーストもご用意しています。

ホッと一息つきにいらしてくださいね。

 

★テイクアウトメニューあり
※テイクアウトメニューの詳細についてはお店までお問い合わせください

スイーツハウスREN

open10:00~19:00

定休日木曜日、金曜日

うきは産のほうじ茶を使ったシフォンケーキは注目。目移りするほど可愛いケーキの数々は、店内でもいただけます。

ドライブや町歩きのおやつタイムにぜひお立ち寄りください。

蒼 SOU

open12:00~17:00

定休日火、水、木(不定休)

日本の豊かな気候風土のもと育てられた和紅茶から、海外の紅茶まで豊富な種類の紅茶をお楽しみいただけます。
一つ一つに個性があり、どれも味わいたくなるものばかりです。
心も体も癒される空間で手作りおやつと一緒にいかがですか。

店内では手仕事の品々や古道具などの販売もしています。

【Instagram】sou_707

空のいろ

opengallery / 11:00 - 19:00
(最終日17:00まで)
cafe  / 11:00 - 19:00

定休日月・火・水

窓から見える悠々と連なる耳納連山。店内に差し込む柔らかな日差し。
そして、BGMには優しく奏でるオルゴールの音色♪
ここは小さくて可愛いギャラリー&カフェ「空のいろ」。
JR久大本線「うきは駅」すぐそばにあります。

農園から仕入れるハーブを使ったドリンクやオリジナルブレンドコーヒーをはじめ、店長・武内とも子さんが手作りする、心のこもったメニューの数々。あれこれ迷うのも楽しいひと時。

青い花(バタフライピー)のハーブティー「フラワーマジック」。
エルダーフラワーのシロップをそ〜っと注いでみると…鮮やかな青色のハーブティーが、二層のグラデーションを経て紫色へとじんわり移り変わっていく。美しい幻想的なその光景に、心はもうメロメロ。しかも無味から甘酸っぱい味に大変身!
ふはははは、美味しいな〜。聞けばこのバタフライピー、ポリフェノール(アントシアニン)が含まれていて、抗酸化作用や美肌効果が期待されるそう。ならば余計に美味しく感じてしまう♡

 

中身をくり抜いたりんごに、手作りベイクドチーズケーキをたっぷり詰めて焼き上げた「あっぷるチーズ」が大人気!
そのビジュアルに食べる前からもう美味しい。フォークとナイフで切り分け、アップルとベイクドチーズケーキを一緒に口へ運べば…クリームチーズとりんごが共鳴し合って、思わず頰がゆるみます。添えられたバニラアイスと合わせれば、爽やかな酸味がまぁるくまとまり、さらに美味しいのです。りんごの果肉感がしっかりと味わえ、酸味と甘みのバランスが◎
ここへ来て、「あっぷるチーズ」を食べない理由が見つかりません。

 

一つひとつ愛くるしい笑顔が描かれた「スマイルクッキー」は、バター・薄力粉・卵・砂糖・塩と材料は至ってシンプル。だから素朴で懐かしい味。一枚一枚手作業で表情や髪型を施すため、個性的でゆる〜いスマイル君の顔。思わずクスッと笑ってしまう、ほっこりするクッキーです。

 

フードメニューもいろいろありますよ。
中でも、ローレルなどハーブをブレンドしてコトコト煮込んで作られた特製「焼きカレー」が評判です。熱々のスキレットで運ばれてくるそれは、食欲をそそるいい香りで、上にたっぷり散りばめられたチーズもこんがり焼きあがっている。香辛料が主張しすぎず、刺激が少なめでとっても食べやすい。ルーにしのばせたハーブがより一層カレーの味を持ち上げてくれています。

 

店長のとも子さんは長年画商として全国を駆け巡り、絵を通じて多くの人たちの心に元気と癒しを届けてきた方。彼女自身、ある一枚の絵との出逢いが、その後の人生に大きな影響を及ぼしたそうで。「絵を見ることで気持ちがラクになったり、元気になったり、笑顔になれるなんて。つらい時や悲しい時、助けてくれる存在が一枚の絵でもいいんじゃないかな」
カフェの一角(ギャラリー)には、月替わりで若手作家さんなどが描いた作品が展示されています。

 

「人の気持ちは今日晴れていても次の日には曇っている時もある。まるで空のように変化していくでしょ。だけど、ここへ来たら気持ちがリセットできて、自分と向き合える、そんな空間をご提供できたらと思って。作家さんたちのお役に立てたり、お客様がホッと幸せを感じていただけることが、私の幸せ」
そう言って、とも子さんは微笑む。

晴れ渡る清々しいうきはの空を眺めながらのんびりと。
また時間を見つけて行ってみたい、そう思えるギャラリー&カフェです。

ソルベッチdoうきは

open11:00~17:00

定休日火曜日 
(12月~2月は、火・水曜日)

行列のできる大人気ジェラート店。
フルーツや牛乳、お茶など地元の食材をふんだんに使った新鮮なジェラートは、全種類食べてみたくなるほど彩り豊かです。

お店は、ぶどう畑や柿畑などに囲まれた明るい雰囲気で、屋外にも席があります。
四季折々の景色をお楽しみください。

【Facebook】ソルベッチdoうきは

 

【テイクアウトについて】

120mlカップアイス¥340(税込み)
種類は牛乳、いちごミルク、お茶など多数から選べます

ナポリタン喫茶 TOYCAFE&BAR

open【昼営業】11:00~16:00
【夜営業】19:00~ラスト(金曜日は夜営業のみ)

定休日水曜日・木曜日

うきは市役所近くにある1940年代の古き良きアメリカの雰囲気を味わうことのできるカフェ&バー。たくさんのトイストーリーがお出迎えしてくれます。
地元で採れた果物や野菜を使った生搾りジュース、スムージー。フワとろフレンチトーストもおすすめでこちらはフルーツ盛りもできます。鉄板で出てくるナポリタンやトーストなど食べてみたいものばかり。夜もドリンクメニューが豊富で色んな種類のお酒を楽しむことができます。
夜25時まで営業。

★テイクアウトメニューあり
※テイクアウトメニューの詳細についてはお店までお問い合わせください

日月窯

open12:00~17:00

定休日水曜日

耳納の山に抱かれる、陶芸の窯元に併設された寄り道カフェ。筑後平野を一望しながら、器と本格スイーツの癒しのひとときを。

【Facebook】日月窯

ぱんのもっか

open9:00~18:00

定休日月曜日、木曜日

「子供たちに100円握りしめてきてほしい」と気持ちを込めてつくるパン屋さん。新しいメニューもどんどん増えて、楽しく迷いながらパンを選ぶお客様でいつも賑わっています。100円でおかわり自由のコーヒーは地元高山珈琲のオリジナルブレンド。パンとコーヒーを買ったら、奥にある川沿いのテラス席でゆっくりお過ごしください♪

Peace Delicatessen

open9:00〜17:00

定休日不定休, 定休の際はTwitter インスタでご連絡(ほぼ不定休)

お店は、おばあちゃんが始められたという野菜や加工品の無人販売所の奥にあります。

100円のマフィンや手作りスイーツ、パンに加え、
自家栽培の無農薬野菜を使った、体に優しいお惣菜が日替わりで登場。
食べる方の健康を気遣い、糖質と塩分は控えめに調理されているので、好みに合わせて味を調整できる心遣いが嬉しいですね。
良心的な価格とあって、おやつタイムに、また、手軽にもう一品増やしたいという時にも重宝します。

予算に応じて作ってくれるお弁当は要予約(配達OK)。

「今日はどんなお菓子やお惣菜が販売されているんだろう」と思った方は、
ぜひインスタグラムで、peacedelicatessenと検索してみてください。

ご家族で営む小さくて温かみのあるお店。
そんな「ほっと」な味をあなたにもおすそ分け。

★テイクアウトメニューあり
※テイクアウトメニューの詳細についてはお店までお問い合わせください

Pizza&Coffee 古代

open10:30〜21:00

定休日木曜日

うきは市吉井町の老舗喫茶店「古代」が、装いも新たに「Pizza&Coffee 古代」としてリニューアルオープンしました。

この場所は、うきは市吉井町の中でも、昔ながらの町並みを保存する特別なエリアとあって、周囲の景観に馴染むよう配慮された店づくりになっています。看板はなく、入り口にぶら下がっているのは店名が書かれたお洒落な提灯?! 喫茶店に提灯がマッチするなんて、さすが町並み保存地区ですね!

店内は懐かしみのあるレトロな雰囲気。レンガの壁に、ウッディな床。所々にアメリカンスタイルの要素が取り入れられています。ジャズのBGMが心地良く、想像以上にお洒落な空間♪ こじんまりしているけれど、広すぎず狭すぎず、3テーブルとカウンターがちょうどイイ感じ。天板がキズだらけになっている2人掛け用のテーブルなど、1978年に開店した当初の面影が残っていて、新しいけれど古びた感じに心が落ち着きます。

さあ〜、メニューはというと、マスターのアイデア冴える「ピザ」や新たに加わったチェリーパイ、定番のクリームソーダ、ミックスジュース、ミルクセーキ、ビーフカレー、ホットサンドなど。昭和の古き良き時代を彷彿とさせる王道の喫茶店メニューが並びます。

「うちのピザは具沢山でガッツリ食べるジャンクなアメリカンピザ。独創的なメニューが一番の特徴なんだ」

一番人気の「古代スペシャル」をはじめ、サックサクのクリスピー生地の上に、ドライカレーピラフが乗った炭水化物のオンパレード「ドライカレーピザ」や、トンカツを豪華にトッピングした「トンカツデラックス」。
さらに、サイドメニューにフライドポテトを頼む必要がないほどポテト三昧な「ジャーマン」や、納豆・チーズ・しそがクセになる「納豆としそ」ピザなど、ユニークなメニューが目白押し!

お店の一押しは特製「チェリーパイ」ですって。
さっくりとした生地と、ゴロゴロとたっぷり入った甘酸っぱいチェリーのフィリング。まさに大人なチェリーパイ! 添えられている冷た〜いアイスクリームに絡めて頬張れば、さらに美味しい。1ピースからお持ち帰りができ、ホールでも購入できます(前日までに要予約)。

このチェリーパイをお店でブレンド&焙煎し、創業当時から変わらないスタイル(サイフォン)で淹れたオリジナルコーヒーと一緒にいただけば、これぞ大人のブレイクタイム。名水の町と呼ばれている、うきはのまろやかな水で淹れたコーヒーは、より一層、味と香りが引き立っています。

「“古代の”コーヒーが飲みたいではなく、“古代で”コーヒーが飲みたいと思っていただける空間づくりが究極の理想。そんな居心地の良い場所になれるように頑張っていきたい」

そう話す2代目正孝さんは元ホテルマン。やさしい心遣いが伝わる丁寧なサービスでもてなしてくれます。

ここは訪れる人たちの笑顔と物語が交錯する町の喫茶店。
昭和・平成・令和と時代が移り変わっても「古代」の喫茶店としての本質は変わらない。新しくリニューアルした今、さらにここからどんなストーリーが紡がれていくのか。
さあ、居心地の良い「古代」で、あなたもほっと一息つきませんか。
期間限定メニューなど、詳細はインスタグラムをぜひチェックしてみてくださいね。

ひた屋福富

open9:00~18:00
茶房は10:00~17:00

定休日水曜日、第2・4火曜日

吉井町の美しい路地に面した老舗菓子舗。口コミで人気の葛羊羹(くずようかん)や地元の素材を使ったお菓子など、お土産にしたい名物がたくさん。イートインコーナーではお茶のサービスもあり、町歩きの合間にほっと一息つけるお店です。

Fast food ぽち

open9:00~18:00

定休日第2火曜日(祝祭日の場合は翌日)

「道の駅うきは」の敷地内にあり、買い物ついでのお客様で賑います。
うきは産の果物を使ったソフトクリームがおすすめ! 季節ごとに、あまおう(いちご)・お茶・ピオーネ(ぶどう)・柿などの味が楽しめます。
うきは産小麦粉とネギ、うきは市の姉妹都市、北海道枝幸(えさし)町産のタコを使ったたこ焼きは市民にも人気です。

★テイクアウトメニューあり
※テイクアウトメニューの詳細についてはお店までお問い合わせください

ブラウンシュガー

open11:00~18:00

定休日木・金曜日(不定休あり)

子育てが一段落したころからお菓子の修行をはじめたオーナーパティシエが心を込めてつくるケーキはやさしく誠実な味。
子どもも大人も大好きなショートケーキやロールケーキなど素朴なお菓子が並びます。

ナビで来られる際はワンダーランド吉井店で検索してきてください。向かいにあります。

【Instagram】@brownsugar_ukiha

Plantago

open11:00〜16:00

定休日祝日を除く月曜日~木曜日
(イベント等で出店の場合、臨時休業もあります)

摘草料理と野草ベーグルのお店「Plantago」

心地よいせせらぎと鳥のさえずり、少しだけ音楽が聞こえ、テーブルには、野草茶、自家製ドライフルーツ、優しい色のオムレツと野草のベーグルたち。

いつから、先代から受け継いできた営みを、私たちは、遠ざけてしまったのでしょうか?
生き物である私たちが欲するものを、現代のスタイルで補うことができれば。

Plantago とは、オオバコのことです。生命力の強さから古来生薬としても活用されてきました。
店舗周辺は、緑色濃く、野草のオオバコ・ウド・カラスノエンドウ等などが多く自生しています。
そして、うきは市の、レンコン・柿・イチゴ・桃・トマト・なしなどを栽培する若手農家さんと長年お付き合いが続いています。
地元うきはの旬の食材を、低温乾燥・50度洗い・低温蒸しなど、素材を活かす調理手法で、みなさんに「豊かな自然に育った野草たち、生産者の思いが詰まった旬のお野菜・フルーツを見て・食べて・楽しんでいただく」お店です。

Frisch

open10:00~17:00

定休日土日営業、平日休み

「フルーツジュース」とスイーツの移動販売として、2021年4月にオープンした「Frisch(フリッシュ)」。
国道沿いに出店していることもあり、とってもお洒落に改良されたヴィンテージのフードトラックは、道行く人の注目を集めています。

ドイツ語で「新鮮」という意味を持つ店名の由来通り、提供されるフルーツジュースには、ゴロゴロとしたみずみずしい果肉がたっぷり。
小さなお子様にも安心して飲んでいただけるよう、ちょっとした一手間のエッセンスが加わった優しい甘さ。
スーッと染み込んでいくような、まさにカラダが喜ぶ味です。

しかも「1杯で2度美味しい」がセールスポイント♪
キウイジュースには「練乳」、オレンジジュースには「グレープフルーツ」、バナナジュースには「チョコレート」といったスポイト入りソースが付いていて、味変を楽しめるユニークなアイデアが話題に。

口当たりがもっちりしたサンド用食パンと、良質な生乳を原料とした純生クリームをたっぷり使用した手作り「フルーツサンド」もおすすめ。
「美味しさを追求したらコストがかかり過ぎてしまいました・・」と苦笑いの三善オーナー。
それでも、美味しいものを味わっていただきたい思いの方が勝ります。

「食べる喜び・幸せを感じてほしい」

地元うきはの生産者の皆さんが手塩にかけて育ててくださるから、私たちはこうしてお客様に美味しいジュースやスイーツをご提供することができます。食の大切さ・ありがたさ・喜び・幸せを感じながら、フルーツを通じてみんなが潤う取り組みを行っていきたい。

人懐っこい若きオーナー夫婦のまわりには自然とお客さまが集まってくる。
「Frisch」のフルーツジュースは心とカラダを元気にしてくれる、ビタミン剤的存在。

今後、季節に応じて続々と期間限定メニューが登場予定!
基本営業は土日のみ。営業日情報はインスタグラム(frisch_fruits)に投稿されているので都度チェック!

べりーずべりーすうぃーつ

open12:00~18:00

定休日年中無休

手作りのソフトクリームとクレープをご用意しています。
うきはの果物を使ったクレープはオススメです。

クレープは、32種類もあります。サラダ感覚のクレープは6種類。
ドリンクもあります。
店内でゆっくりお楽しみください。

クレープ 300円~450円(税込)

9のつく日は、クレープの日!
毎月9日、19日、29日は、300円~390円のクレープが299円、400円~450円のクレープが399円と大変お得になってます♪

 

暴食の果実

open11:00~18:00

定休日木曜日

うきはのフルーツ生産農家と「石橋餅加工所」がコラボして創る和菓子のお店「暴食の果実」が、うきは市吉井町の白壁通り沿いに移転オープン!
上品に桐の箱に並べられた愛らしい和菓子が店頭に並び、黒を基調とした和モダンでスタイリッシュな店内は、細部にまでこだわった造り。シンプルゆえに和菓子の美しさが際立つ設えになっている。

大福の要となるもち米は、粘りとコシのある佐賀県産「肥よくもち米」を使用。
他社のように自動の機械で蒸し上げる方法とは異なり、人の目で蒸気の出具合を確認、見極めながら絶妙なタイミングで蒸し上げる、創業53年来の製法でつくられている。この蒸し加減が餅の味を大きく左右するそうで、代々石橋餅加工所に受け継がれている職人技だ。

うきは特産の旬の果物を優しく包み込んだ「フルーツ大福」は、上品な白餡が季節のフルーツの存在感を見事に引き立てている。
「よもぎ大福」は希少な国産よもぎが使われ、自然の香りと風味を存分に味わうことができ、見た目にも可愛いカラフルな餡花が咲く「創作団子」は、もち米を独自ブレンドしているため、一般のものと比べて、もっちりとコシのある食感に仕上がっている。
今回、新たに「わらび大福」が仲間入り!
餅加工所で本わらび粉を一から練り上げ、極限まで柔らかさを引き出しているため、口に入れた途端にとろける滑らかさ!北海道産大納言を使った粒餡を丁寧に包み込んだオーソドックスなものから、上品な甘さに仕上げた白餡タイプ、また、わらび餅の生地と白餡に惜しげも無く抹茶を使用し、その上からさらに纏わせ、贅沢な一品に仕上げた抹茶尽くしの「わらび大福」などもあり、レパートリーも豊富で選べる楽しみがある。
材料の妥協は一切なく、どの和菓子も最高で最上質な味。これが品質にこだわる石橋餅加工所・直売店としてのポリシーだ。

店内にはイートインスペースがあり、玉露に負けない甘みを堪能できる「うきは産プレミアム緑茶」を注文&お好きな和菓子をチョイスすれば、ゆっくり店内で過ごすことができる。コンセントが完備されている配慮も嬉しい。

和菓子業界を盛り上げたい!和菓子をもっと発信していきたい!という思いでスタートした「暴食の果実」。
「どこのお店にもない、ありそうでない和菓子をお客様にはぜひ召し上がって頂き、新たな発見・魅力を感じて頂ければ」

向上心旺盛で発想力豊かな若き青年・石橋英哲さんが繰り広げる和菓子の新スタイル。これまでの概念を変える和菓子プロジェクトがいよいよ本格始動!長年親しまれてきた「石橋餅加工所」の変わらぬ美味しさが、新たな和菓子へと進化を続け、次々と私たちを楽しませてくれます。

Hostel & Cafe Farolito(ファロリート)

openCafe: 12:00~22:00
Hostel: check-in 16:00~22:00
Check-out 11:00まで

定休日月曜日

可愛くてステキな名前ですね!
こちらは、海外の国々を探訪し、スペインのお宿で働いていたこともある、気の合うお二人がはじめたカフェバー併設のゲストハウス。
店名にもなっている「Farolito(ファロリート)」という言葉は、スペイン語で小さな灯火、灯台という意味があるそうです。
『うきは市・吉井町の新たなシンボルになろう!という想いを込めてこの名前にしました』と話すのは、店主の八代さんと谷川さん。美味しい手作り料理やスイーツの提供、そして笑顔のおもてなしは、海外を巡って多くのことを吸収・体験してきたお二人だからこそできること。

1階は、宿泊されていない一般の方でもランチ・カフェ・ディナーが楽しめ、2階がゲストハウスに。
このゲストハウスにはキッチンが併設されているので自炊もOK。
広々とした和モダンなお部屋になっていて、個室が2部屋、ドミトリールームに5ベッド。
あまりの居心地の良さで、遠方から訪れるお客さまだけでなく、地元うきは市民の方々も多く利用・宿泊されているようですよ。

店主のお二人に思わず「Gracias(グラシアス)」。
ありがとうと笑みが自然にこぼれる新たなスポット。またひとつ発見です。

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