
LUNCH
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まぁぼや
言わずと知れた麻婆豆腐の大人気店。店主の松尾さんは四川飯店で修行した人物で、本格麻婆豆腐を味わうために平日でも行列必至。
並んでも大満足な癖になる味を体験してください。
★テイクアウトメニューあり
※テイクアウトメニューの詳細についてはお店までお問い合わせください- 営業時間
- 平日11:00~15:00
- 定休日
- 土日祝、不定休
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託正
往時をしのばせる白壁通り。一本の小道を入れば、クラシカルな町並みに溶け込む一軒の店。
- 営業時間
- 【昼】12:00~14:00(LO.13:30)【夜】18:00~21:00(LO.20:30)※ネタが無くなり次第閉店する場合あり。基本、前日までに要予約。事前にお電話を
- 定休日
- 月曜・火曜
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Plantago
「生きた土から生まれてくるものを食べて欲しい」
野草ベーグルと摘み草料理の店「Plantago(プランタゴ)」では、豊かな自然で育った野草をはじめ、長年信頼を寄せる生産者が育てた食材で作る料理をじっくりと慈しみながらいただける。
店名にもなっている「プランタゴ」は、日本各地に自生している「オオバコ」のこと。
踏みつけに強く、その生命力の強さから古来の生薬として活用されてきた。- 営業時間
- 11:00〜16:00
- 定休日
- 祝日を除く月曜~木曜 (イベント等で出店の場合、臨時休業もあります)
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TOYCAFE&BAR
フードメニュー、カフェメニュー、スイーツ、お酒を楽しめる「トイカフェ」。
バイク好き、車好きが集まるお店としても人気があり、ツーリング途中の休憩や目的地として来店される方も多いそう。- 営業時間
- 【昼営業】11:00~16:00 【夜営業】19:00~ラスト(金曜日は夜営業のみ)
- 定休日
- 水曜・木曜
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そら豆
京都で修行された店主が約20年前に始めた古民家のおばんざいのお店。
心温まるほっとした和食のお店です。
人気メニュー彩々膳は豚の角煮と焼き魚に小鉢3品、ご飯お味噌汁にデザートが付いてくる満足なセット。
茶そばを焼いた石の上で甘く味付けた牛肉と錦糸卵と混ぜて麺つゆにつけていただく瓦そばは
山口下関の郷土料理で、パリパリと香ばしい麺が美味しいとリピーターさんも多い評判の一品です。
入り口にはカウンター席、奥には寛げる御座敷席。
大きな丸いちゃぶ台の席が人気です。
ゆっくり寛げる空間でのんびりされるお客さんも多いそう。
オードブル、お弁当やおせちの予約も承ってます。
角煮やお惣菜などのテイクアウト(冷凍)もありますのでご自宅の一品にも。
古民家でゆっくりのんびりほっとするおばんざいでおくつろぎください。- 営業時間
- 11:10頃〜14:00(L.O) ※時間変更の場合もあり
- 定休日
- 火曜、金曜(火曜が祝日の場合は営業し水曜が休みになります)※臨時休業あり
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コーヒーハウスエクボ
小さな美術館めぐり写真展会場。2ヶ月に一度(土曜日)ギターコンサートを開催しています。
その他、お客様の要望でイベント等開催。
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【カテゴリー】たべる
【店名】コーヒーハウスエクボ
【よみがな】こーひーはうすえくぼ
【住所】〒839-1321福岡県うきは市吉井町212番地 JR筑後吉井駅前
【TEL】0943-75-2617
【営業時間】9:00~19:00
【定休日】第2・第4日曜
【駐車場】有(4台)
※掲載内容は公開時の情報です。変更される場合がありますのでご利用の際は事前にご確認ください。
#カフェ
#ランチ
#コーヒー
#エクボ
#うきは市
- 営業時間
- 9:00~19:00
- 定休日
- 第2・第4日曜
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木偶坊 〜DEKUNOBOW〜
吉井郵便局のほど近く、うきは「梅小路横丁」にある小さなレストラン「木偶坊〜DEKUNOBOU〜」。店内の手書きボードには、和食、洋食、中華、創作料理といった多彩なメニューが。
それもそのはず。
マスター・伊藤正義さんは、ホテルや各種飲食業界で腕を振るってきた叩き上げの料理人だ。いろいろなジャンルの料理に携わってきた経験が現在のメニューに活かされている。
数ある定食の中でも「木偶坊〜DEKUNOBOU〜」といえば「チキン南蛮定食」だろう。
カラリと揚げた鶏もも肉に、ごま油とレモンをしのばせた特製甘酢たれがしみ込んだそれは、意外にもさっぱりと頂ける。手作りのタルタルソースと一緒に頬張れば、肉とタルタルがこれまた合う〜!この味を求めて、わざわざ事前予約でテイクアウトする方が多いのもうなずける。
ミニうどん付きを選べばさらにお腹が満たされますぞ。やさしいお味のうどんスープは、うるめいわしで丁寧に出汁を引いているとあって、旨味が沁み入る。この定食を昼も夜も食べられるとは、嬉しい限りだ。
夜メニューも舌鼓を打たせてくれるものばかり。
中でもコロコロと枝豆が入った野菜たっぷり「手作りギョーザ」は一押し!一つひとつ手包みされ、しかもBIGサイズときた。
具材がぎっしり詰まって、キャベツのザクザク感が小気味良い。枝豆がいいアクセントになって食感も楽しめる一品。
ニンニク、生姜をほんの少しきかせてあるのも絶妙だ。
一番人気は、鰹節の出汁で味をととのえた銀餡をまとった「山いも団子」。
山芋を蒸して潰し、さらにバターをブレンドして練られた団子は、カリッと揚がって中はもっちり。クリーミーな山芋生地が優しく舌を包み込む感覚に多幸感が止まらない。
「手間ひまかかってるよ、間違いなくね」とマスターがニッコリ。
詩人・宮沢賢治『雨ニモマケズ』に登場する「デクノボー」から名付けたという店名。
皆さんに喜んでいただけるように、目立たなくていいからコツコツと、そんな意味が込められている。
カウンターキッチンに立ち、実直なオーナーが腕を振るう手料理と美酒のある「木偶坊〜DEKUNOBOU〜」は何度でも通いたくなるおすすめの一軒だ。
キャプション①
「チキン南蛮定食」ミニうどん+ご飯付or小鉢+わかめスープ+ご飯付が選べる(昼夜OK)
キャプション②
納豆と刻んだキムチのコンビネーションが◎!「納豆磯辺(夜限定)」
キャプション③
ノンオイルの青じそドレッシングで食べるのがお店のおすすめ!さっぱりと頂ける「手作りギョーザ(夜限定)」
キャプション④
昼コース(1,600円)・夜コース(1,800円・2,500円)はどちらも要予約。テイクアウトも事前予約がベスト
キャプション⑤
温かみのある電球色に包まれたアメリカンスタイルの店内はカウンターとテーブル席。ひとり客も気軽に来店できる心地よさ
キャプション⑥
付かず離れず、笑顔で話してくれるマスター
キャプション⑦
舌が肥えたご常連さんからよくオーダーが入るという看板メニュー「山いも団子」
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【カテゴリー】たべる
【店名】木偶坊 〜DEKUNOBOW〜
【よみがな】でくのぼう
【住所】〒839-1321福岡県うきは市吉井町1242-1
【TEL】090-5385-7053
【営業時間】【昼】11:30~14:30 【夜】18:00~23:00(LO.22:30)
【定休日】不定休
【駐車場】有(近隣共同P)
【クレジットカード】不可
【電子マネー】不可
【子連れ】可
【禁煙】
※掲載内容は公開時の情報です。変更される場合がありますのでご利用の際は事前にご確認ください。
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#ディナー
#チキン南蛮定食
#創作料理
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#木偶坊
#DEKUNOBOW
#うきは市- 営業時間
- 【昼】11:30~14:30 【夜】18:00~23:00(LO.22:30)
- 定休日
- 不定休
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つしま海道
店名に冠されているように、ここ「つしま海道」は、うきはにいながら長崎・対馬の郷土料理や魚を堪能できる店。
お昼は定食、一品料理、丼を味わうことができ、夜は加えてコース料理でもてなしてくれる。
数あるメニューの中でも、昔から対馬に伝わる家庭料理「とんちゃん」は定番人気。豚肉と野菜を炒め、手作りのとんちゃんタレで味付けされている。このタレがまた旨いのなんのって、猛烈にご飯を呼ぶ美味しさ!
ニンニクや醤油、酒、みりんなどを独自ブレンドして作る、甘辛〜い特製ダレがしっかりと絡み合い、思わず酒を迎い入れたくなる味。
「対馬ちゃんぽん」も大人気!
特筆すべきは具材の上に割り入れられた生卵。くずしながらトロ〜リと味わうのが対馬ちゃんぽんならではの食べ方という。カツオやイワシ、昆布、干し椎茸などから丁寧に引いた出汁の旨味を楽しみながら、最後のひと口まで飲み干せる美味しさ。
対馬の郷土料理はまだまだ続く。
昔から保存食として親しまれている名物「六兵衛汁(ろくべえじる)」をご存知?
サツマイモから作った粉にぬるま湯を加えて捏ね、専用の道具で押し出して麺にするそう。茹で上がったそれは、もっちりぷるんとした食感。
出汁のきいたスープに甘辛く煮込んだ椎茸の旨味がしみ出し、食べ進むほどに味が重なり合う。
素朴に見えて、一口目から出汁の力強さが際立つ「六兵衛汁」を食べられるのは、福岡で「つしま海道」だけだ。
「ふるさとを思い、懐かしみたい」と、わざわざ遠方から対馬出身の方が来店されるのも頷ける。
実家が寿司屋を営んでいたこともあり、20歳で料理の道を志した大将・田邊光幸さん。16歳の時から寿司職人として研鑽を積んできた厳しい親父さんの元で腕を磨いてきたという。
「この味をしっかり覚えとけよ」。
この教えが今に生きている。
仕入れる魚はすべて、対馬海域で育った長崎産(対馬・五島)だそう。特別なルートを持ち、魚を知り尽くす大将が仕入れる魚は格別の味。当時は寿司屋の傍ら、漁師として海に出ていたというから、恐れ入る。
養殖魚と違い、天然魚は必ずしも獲れたてが美味しいとは限らない。店では下処理をして寝かせ、熟成させた魚が供されるそうで、つしま海道の魚が美味い!と言われる所以だ。
「多くの方に対馬の魚や郷土料理の美味しさを知っていただければ」と力を込める大将。
百聞は一食に如かず。経験に裏打ちされた「つしま海道」の味をぜひご堪能あれ。
- 営業時間
- 【昼】11:30~14:00【夜】18:00~22:0 0 ※宴会時は営業時間が異なります。
- 定休日
- 不定休
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Deliboy Bros.Hamburger
これほどまでにワイルドなハンバーガーがあるだろうか!肉肉しいパティにとろ〜りチーズがまとわりつき、見るからに垂涎。
ここが、うきはで肉力が半端無いハンバーガーを味わえると人気の「デリボーイ」だ。
出来立てを味わってほしいと、オーダーが入るごとに店主・永松さんが作り始める。「ジュージュー」と音をたてる鉄板を見つめる姿は真剣そのものだが、楽しそう。
聞けば、ミンチにするマシーンは一切使わず、塊肉を包丁で荒く切り刻んでパティを作る「手切りスタイル」だそう。これがガツンと肉感のある「デリボーイ」のパティの秘密。
桜のチップなどで約8時間燻製して作る自家製ベーコンもタダモノではない。肉の旨味が極限まで引き出された味は、ハンバーガーの味をさらに引き立てる。パリッとしたレタスやトマト、オニオンもヘビー級で、これでもかと言わんばかりのボリューム!思わずバンズに挟まれたい衝動にかられる圧巻のビジュアルだ。
何層にも積み上げられた美しいハンバーガータワーに、どこからかぶりつけばよいかか迷ってしまうほど。
もはや永松さんのアート作品のよう。
週末は行列必至!並んでも食べたい記憶に残る「デリボーイ」のハンバーガーは、比類なき美味しさ!- 営業時間
- 火曜 11:00〜15:00 / 火曜以外 11:00〜18:00
- 定休日
- 月曜(不定休あり)