うきは観光みらいづくり公社

食べる

ぱんのもっか

open9:00~18:00

定休日月曜日、第2火曜日

「子供たちに100円握りしめてきてほしい」と気持ちを込めてつくるパン屋さん。新しいメニューもどんどん増えて、楽しく迷いながらパンを選ぶお客様でいつも賑わっています。100円でおかわり自由のコーヒーは地元高山珈琲のオリジナルブレンド。パンとコーヒーを買ったら、奥にある川沿いのテラス席でゆっくりお過ごしください♪

Peace Delicatessen

open9:00〜17:00

定休日不定休, 定休の際はTwitter インスタでご連絡(ほぼ不定休)

お店は、おばあちゃんが始められたという野菜や加工品の無人販売所の奥にあります。

100円のマフィンや手作りスイーツ、パンに加え、
自家栽培の無農薬野菜を使った、体に優しいお惣菜が日替わりで登場。
食べる方の健康を気遣い、糖質と塩分は控えめに調理されているので、好みに合わせて味を調整できる心遣いが嬉しいですね。
良心的な価格とあって、おやつタイムに、また、手軽にもう一品増やしたいという時にも重宝します。

予算に応じて作ってくれるお弁当は要予約(配達OK)。

「今日はどんなお菓子やお惣菜が販売されているんだろう」と思った方は、
ぜひインスタグラムで、peacedelicatessenと検索してみてください。

ご家族で営む小さくて温かみのあるお店。
そんな「ほっと」な味をあなたにもおすそ分け。

★テイクアウトメニューあり
※テイクアウトメニューの詳細についてはお店までお問い合わせください

ひた屋福富

open9:00~18:30
茶房は10:00~17:00

定休日水曜日、第2火曜日

吉井町の美しい路地に面した老舗菓子舗。口コミで人気の葛羊羹(くずようかん)や地元の素材を使ったお菓子など、お土産にしたい名物がたくさん。イートインコーナーではお茶のサービスもあり、町歩きの合間にほっと一息つけるお店です。

Fast food ぽち

open9:00~18:00

定休日第2火曜日(祝祭日の場合は翌日)

「道の駅うきは」の敷地内にあり、買い物ついでのお客様で賑います。
うきは産の果物を使ったソフトクリームがおすすめ! 季節ごとに、あまおう(いちご)・お茶・ピオーネ(ぶどう)・柿などの味が楽しめます。
うきは産小麦粉とネギ、うきは市の姉妹都市、北海道枝幸(えさし)町産のタコを使ったたこ焼きは市民にも人気です。

★テイクアウトメニューあり
※テイクアウトメニューの詳細についてはお店までお問い合わせください

ふくずし

open11:00~20:00

定休日不定休

「うきはで2番目に美味しい寿司」というキャッチフレーズの寿司店。
なんと600円でいただける寿司ランチがあり、気軽に普段使いできるお寿司屋さんです。
寿司ランチ、寿司定食、しらかべ定食は15時までの限定メニューです。

★テイクアウトメニューあり
※テイクアウトメニューの詳細についてはお店までお問い合わせください

ふなきベーカリー

open6:30〜18:30

定休日木曜日、日曜日

昔から地元の日常に溶け込む、
親しみ溢れる町のパン屋さん「ふなきベーカリー」。

源となる生地のベースは、創業以来変わることなく、2代目にしっかりと受け継がれています。
「長年初代が築き上げてきた製法を残しつつ、そこに工夫やアレンジを加えながら、美味しく楽しんで頂けるようなパンを作り続けていきたい。」
パンへの探究心が尽きない、若き2代目宗一郎さんの姿がとっても印象的。

天皇陛下に献上されたことがあるという、生クリームやバターがふんだんに使われたリッチな「絹(シルク)食パン」は、「ぜひ手土産のために購入したい!」という熱烈なファンが多いそうです。
「道の駅うきは」でも購入できます。

これと並んで、昔から不動の人気を誇る「ミルク食パン」は、
その名の通り、ミルキーな優しい甘さ、ふんわり、なめらか、もっちりとした舌触り。
しかも耳まで柔らかいのがよかね〜。
定番の表現ですが、リアルに、そして素直にそう感じさせてくれる食パンです。
高級食パン店に引けをとらないこの食感を味わいたい方は、まずはそのままでお召し上がりください。
手頃な価格で味わえる幸せを噛み締めながら。

そんな余韻に浸りつつ、このお店の一押しは食パンだけではありません。
朝倉の養鶏場から取り寄せる新鮮な卵を使って焼き上げた菓子パンやお惣菜パン、サンドイッチに至るまで、どれも甲乙つけがたいパンばかり。

嬉しいことに、毎月12日(定休日の場合は13日)は、パン全品が2割引になる『パンの日』イベントが開催されます。

平成2年4月の創業以来、地元の人々に長年親しんでもらえる理由は、やっぱりシンプルに「おいしい」から。
今で言う観光スポット的なおしゃれなパン屋さんではないけれど、お店にはお子様連れのお母さんや学生さん・サラリーマン・ご年配の方など、お目当のパンを求めて入れかわり立ちかわり。
そんな風景を間近で見ると、やっぱり無くてはならない日常的な存在と言えます。

今日もまた、ふなきにあのパンを買いに行こう。
そんな想いにさせてくれる地域の愛されパン屋さんです。

ブラウンシュガー

open10:00~19:00

定休日木曜日

子育てが一段落したころからお菓子の修行をはじめたオーナーパティシエが心を込めてつくるケーキはやさしく誠実な味。
子どもも大人も大好きなショートケーキやロールケーキなど素朴なお菓子が並びます。

ナビで来られる際はワンダーランド吉井店で検索してきてください。向かいにあります。

Blanc!

open火、水、日 11:00~15:00
木、金、土 18:00~22:00
*事前予約制の為、ご相談に応じます

人気の「ポーセラーツ」体験をはじめ、カフェとしても利用出来るこちらは、7坪の小さくて可愛いお店。

「ポーセラーツ」とは、真っ白な陶器やガラスの器に、専用のシール(転写紙)を貼って電気炉で焼き上げ、オリジナルの器を作るハンドクラフトアートのこと。ヴォーグ社認定インストラクターの資格を持った手嶋先生と楽しく体験ができます。文字入れなども出来るのでプレゼントにもオススメ♪

インテリアとして、またギフトとして喜ばれる「ハーバリウム体験」もでき、ご依頼があれば各種会場などへ出張レッスンも可能。
ご要望に応じてブックカバーや布マスクなどのハンドメイド教室も開催してくれるので、お母さんにとっては頼れるミカタです。写真の商品やオリジナル「綿あめ」も販売されているので、気になる方は是非お問い合わせください。

さらに店内では、体験教室に加え、お食事も味わえます。
お昼はランチボックスでキーマカレー(550円)・カツサンド(550円)・お子様ランチ(550円)を、夜はメニューの希望を伝えれば、ご予算に応じて対応してくれます。
手嶋さんが腕をふるって作るお料理は、うきは産の食材をできる限り使用し、美味しくてカラダにもお財布にも優しいと大好評!お子様連れ大歓迎!とあって、ママ会・お誕生日会にもピッタリ!(※昼カフェ&夜カフェどちらも前日までに要予約)

カフェとして、また「ポーセラーツ」や「ハーバリウム」体験を楽しめる、アトリエ&カフェ Blanc!(ブラン)で、あなただけのオリジナル作品を作ってみてはいかがですか。

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・ポーセラーツ体験(お1人様1,500円〜/約1時間)
・ハーバリウム体験(お1人様1,500円〜/約1時間)
※お1人様から予約OK
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Plantago

open11:00〜16:00

定休日祝日を除く月曜日~木曜日
(イベント等で出店の場合、臨時休業もあります)

摘草料理と野草ベーグルのお店「Plantago」

心地よいせせらぎと鳥のさえずり、少しだけ音楽が聞こえ、テーブルには、野草茶、自家製ドライフルーツ、優しい色のオムレツと野草のベーグルたち。

いつから、先代から受け継いできた営みを、私たちは、遠ざけてしまったのでしょうか?
生き物である私たちが欲するものを、現代のスタイルで補うことができれば。

Plantago とは、オオバコのことです。生命力の強さから古来生薬としても活用されてきました。
店舗周辺は、緑色濃く、野草のオオバコ・ウド・カラスノエンドウ等などが多く自生しています。
そして、うきは市の、レンコン・柿・イチゴ・桃・トマト・なしなどを栽培する若手農家さんと長年お付き合いが続いています。
地元うきはの旬の食材を、低温乾燥・50度洗い・低温蒸しなど、素材を活かす調理手法で、みなさんに「豊かな自然に育った野草たち、生産者の思いが詰まった旬のお野菜・フルーツを見て・食べて・楽しんでいただく」お店です。

Frisch

open10:00~17:00

定休日土日営業、平日休み

「フルーツジュース」とスイーツの移動販売として、2021年4月にオープンした「Frisch(フリッシュ)」。
国道沿いに出店していることもあり、とってもお洒落に改良されたヴィンテージのフードトラックは、道行く人の注目を集めています。

ドイツ語で「新鮮」という意味を持つ店名の由来通り、提供されるフルーツジュースには、ゴロゴロとしたみずみずしい果肉がたっぷり。
小さなお子様にも安心して飲んでいただけるよう、ちょっとした一手間のエッセンスが加わった優しい甘さ。
スーッと染み込んでいくような、まさにカラダが喜ぶ味です。

しかも「1杯で2度美味しい」がセールスポイント♪
キウイジュースには「練乳」、オレンジジュースには「グレープフルーツ」、バナナジュースには「チョコレート」といったスポイト入りソースが付いていて、味変を楽しめるユニークなアイデアが話題に。

口当たりがもっちりしたサンド用食パンと、良質な生乳を原料とした純生クリームをたっぷり使用した手作り「フルーツサンド」もおすすめ。
「美味しさを追求したらコストがかかり過ぎてしまいました・・」と苦笑いの三善オーナー。
それでも、美味しいものを味わっていただきたい思いの方が勝ります。

「食べる喜び・幸せを感じてほしい」

地元うきはの生産者の皆さんが手塩にかけて育ててくださるから、私たちはこうしてお客様に美味しいジュースやスイーツをご提供することができます。食の大切さ・ありがたさ・喜び・幸せを感じながら、フルーツを通じてみんなが潤う取り組みを行っていきたい。

人懐っこい若きオーナー夫婦のまわりには自然とお客さまが集まってくる。
「Frisch」のフルーツジュースは心とカラダを元気にしてくれる、ビタミン剤的存在。

今後、季節に応じて続々と期間限定メニューが登場予定!
基本営業は土日のみ。営業日情報はインスタグラム(frisch_fruits)に投稿されているので都度チェック!

べりーずべりーすうぃーつ

open12:00~18:00

定休日年中無休

手作りのソフトクリームとクレープをご用意しています。
うきはの果物を使ったクレープはオススメです。

クレープは、32種類もあります。サラダ感覚のクレープは6種類。
ドリンクもあります。
店内でゆっくりお楽しみください。

クレープ 300円~450円(税込)

9のつく日は、クレープの日!
毎月9日、19日、29日は、300円~390円のクレープが299円、400円~450円のクレープが399円と大変お得になってます♪

 

ペルー軒

open11:00~16:00

定休日不定休

うきは出身のジャーナリスト鳥越俊太郎氏がよく通っていたといわれるラーメン店。
ペルーにご縁のあったご主人が名づけた店名からは意外なほど、家庭的でほっとする味。チャンポンなども人気です。

暴食の果実

open11:00~17:00

定休日木曜日、金曜日

「古民家カフェで繰り広げられる新しい和菓子の世界へようこそ!」

石橋英哲さんが海外留学を終えて帰国。
その後、後輩の徳田さんと一緒に立ち上げた「暴食の果実」。
一度聞いたら忘れない、なかなか面白いネーミング。
そんなこちらのお店は、うきはのフルーツ生産農家と石橋餅加工所がコラボして創る、フルーツ大福&創作お団子&おはぎのお店です。

使用するのは、粘りとコシのある佐賀県産「肥よくもち米」。
他社のように自動の機械で蒸し上げるのとは異なり、蒸気の出具合を自分の目で見極めながら蒸し上げる、創業53年来の製法です。
この絶妙な蒸し加減が餅の味を大きく左右する重要な工程。

1度単位で保存温度を徹底管理しているその大福の食感ときたら、それはもう柔らかでもっちり。
うきはの旬のフルーツや厳選した季節のフルーツが大福にサンドされ、これがまたいいコンビネーション。
代々受け継がれている独自ブレンドによって創られるお団子は、コシのある食べ応え。そのこだわりのお団子の上には、見た目にも可愛いカラフルな餡花が咲く、オリジナルのお団子が特徴です。

そのほか、写真の「モンブランおはぎ」もインパクト大!
白餡ベースの抹茶やきな粉など日替わりで楽しめる様々なあんこを使ったモンブランに思わず釘付け。
え?!これがおはぎ?!
斬新で美味しいモンブランおはぎを余裕でペロリ。

メニューとして提供される「お茶」は、地元うきはで茶摘みされたものを特別にお取り寄せされています。

新商品にも注力していき、ゆくゆくは海外などにもお店を展開していきたい!
今後のビジョンはもう描かれつつあるようです。
向上心旺盛な若き2人が繰り広げる和菓子の新スタイル。
これまでの概念を変える和菓子を浸透させていきたいそうですよ。

長年親しまれてきた「石橋餅加工所」の変わらぬ美味しさが、新たな和菓子へと進化を続け、次々と私たちを楽しませてくれます。

Hostel & Cafe Farolito(ファロリート)

openCafe: 11:00~22:00
Hostel: check-in 16:00~22:00
Check-out 11:00まで

定休日月曜日

※緊急事態宣言発令の為、9/12(日)まで以下の通り営業時間の変更あり。
営業時間 : 12:00〜18:00 (終日アルコールの提供は行っておりません。)
【テイクアウトについて】 18:00迄にご予約していただければ、お受け取りは20:00迄対応可能。

可愛くてステキな名前ですね!
こちらは、海外の国々を探訪し、スペインのお宿で働いていたこともある、気の合うお二人がはじめたカフェバー併設のゲストハウス。
店名にもなっている「Farolito(ファロリート)」という言葉は、スペイン語で小さな灯火、灯台という意味があるそうです。
『うきは市・吉井町の新たなシンボルになろう!という想いを込めてこの名前にしました』と話すのは、店主の八代さんと谷川さん。美味しい手作り料理やスイーツの提供、そして笑顔のおもてなしは、海外を巡って多くのことを吸収・体験してきたお二人だからこそできること。

1階は、宿泊されていない一般の方でもランチ・カフェ・ディナーが楽しめ、2階がゲストハウスに。
このゲストハウスにはキッチンが併設されているので自炊もOK。
広々とした和モダンなお部屋になっていて、個室が2部屋、ドミトリールームに5ベッド。
あまりの居心地の良さで、遠方から訪れるお客さまだけでなく、地元うきは市民の方々も多く利用・宿泊されているようですよ。

店主のお二人に思わず「Gracias(グラシアス)」。
ありがとうと笑みが自然にこぼれる新たなスポット。またひとつ発見です。

まーさん食堂

open11:00〜21:00

定休日不定休

沖縄生まれ・沖縄育ちの店主が、縁あって2021年1月にオープンした「ソーキそば・タコライス」のお店。
『美味しい』の意味を持つ現地の言葉「まーさん」が店名にもなった、じわりじわりと人気が上昇している注目店です。

本場の沖縄そばを食べて育った店主に、スープの要となる味の秘密をうかがうと、
豚骨7割・カツオ3割の黄金比率で仕込まれているとのこと。
グツグツと煮立たせることなく、長い時間かけてゆっくりじっくりと旨味を抽出した豚骨スープに、厳選したカツオ節を最後の一滴まで絞り込んでとった出汁を独自ブレンド。
その透き通った黄金出汁と合わせるのは、沖縄からわざわざ直送されてくるという平麺。
美味しさを提供するための妥協しない味作りに脱帽です。

「豚バラ軟骨煮・スペアリブ・豚角煮・豚足・スパム」を選んで、トッピングされるこの沖縄そば。
豚肉も麺と同様、沖縄から取り寄せているそうですよ。
トロトロな柔らかさと、プルンプルンと肉が揺れ踊る仕上がりはまさに圧巻の存在感!!
甘辛く味が染み込んだお肉の旨みが溶け込み、食べ進めるごとにスープに深みが増してくる。
それでいてクセのない、口当たりの優しい後引く美味さ。

テーブルに置かれている、唐辛子を泡盛で漬けた「島とうがらし」を、スープにお好みで加えて、味変を楽しめるのも沖縄流。

もちろん定番の「タコライス」も味わえます。
聞けば、店主の育った沖縄県金武町は「タコライス発祥の地」。
幼少の頃から食べてきたその味を、ぜひお店で提供したいと、
慣れ親しんだ味の記憶を辿りながら完成させた逸品です。
辛めがお好きな方は、トマトピューレやチリソース、タバスコなど数種類の香辛料をブレンドした手作りオリジナルタコソースをかけてどうぞ。

うきはにいながら、沖縄の温かみのある情景を感じることができる雰囲気に心が和みます。
沢山の方に美味しく味わっていただきたいという店主の想いがいっぱい詰まった「まーさん食堂」。
さあ、みんなで「クワッチーサビラ(いただきます)」!

まぁぼや

open平日11:00~15:00
土日祝 11:00~16:30(L.O.15:45)

定休日不定休

言わずと知れた麻婆豆腐の大人気店。店主の松尾さんは四川飯店で修行した人物で、本格麻婆豆腐を味わうために平日でも行列必至。

並んでも大満足な癖になる味を体験してください。

★テイクアウトメニューあり
※テイクアウトメニューの詳細についてはお店までお問い合わせください

毎日のパンと喫茶 チゾン

open11:30~17:00

定休日木曜日、金曜日

自家製の酵母を使い
食事パンを毎日少しづつと
軽食と喫茶の店。
軽食メニューはパンをメインの日替わりプレートをご用意しています。
パンは売り切れてしまうこともありますのでお早めに。

みっちゃん

open11:30~22:00

定休日月曜日

昭和50年創業。
どこか懐かしい味と雰囲気は、世代を越えて多くの方々に親しまれているお店です。
お昼はお得な500円ランチ、焼肉では盛り合わせメニューも人気です。
数多くあるメニューの中でも焼きめしカレーは、1度は食べて頂きたい1品です!!

★テイクアウトメニューあり
※テイクアウトメニューの詳細についてはお店までお問い合わせください

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